Web Cartop

自動車雑誌CARトップの姉妹誌、WEB CARTOP編集部です!

最新の新車情報はもちろん、クルマに関するさまざまなニュース、雑学ネタ、往年の名車紹介などを投稿しています。

たま〜に中の人の投稿も...!?

※Facebook経由でのご質問・お問い合わせには原則対応しておりませんのでご了承ください。また、多数の方が見る環境にあるため、投稿へは節度あるコメントをお願い致します。

日本でシビックといえば、やっぱり3ドアハッチバックをイメージする人が多いことでしょう。しかし北米ではちょっと違くて、「シビック=クーペ」と考えている人もかなり多いとか。その背景には、アメリカでは若者がなかなか買うことができなかったクーペを身...
05/06/2026

日本でシビックといえば、やっぱり3ドアハッチバックをイメージする人が多いことでしょう。しかし北米ではちょっと違くて、「シビック=クーペ」と考えている人もかなり多いとか。

その背景には、アメリカでは若者がなかなか買うことができなかったクーペを身近にしたという、シビックの偉大な功績がありました。また、アメリカンテイスト漂う、本場のクルマを手軽に乗りたいという若者向けに、シビッククーペは日本で一時期輸入されており、正規販売されていたことも。

しかし、そんな考えも現地で落ち着いたのか、現在シビックには、残念ながらクーペの設定はありません(かわりにプレリュードが現地でその役割を担っています)。

今でもUSDMファンにまだまだ根強い人気がある、シビッククーペの歴史を振り返ります。

https://buff.ly/VCwjJ6s

スバル車といえば、水平対向エンジンやAWDが特徴ですが、忘れはならないのがアイサイトに代表される、安全性の高さです。とくにボディ剛性は素晴らしく、「スバルだからこの程度で済んだ」みたいなエピソードも少なくありません。そんなスバルの安全性を目...
05/06/2026

スバル車といえば、水平対向エンジンやAWDが特徴ですが、忘れはならないのがアイサイトに代表される、安全性の高さです。

とくにボディ剛性は素晴らしく、「スバルだからこの程度で済んだ」みたいなエピソードも少なくありません。

そんなスバルの安全性を目の前で体感できるという、「衝突試験」の現場に今回初潜入しました。
目の前でクルマと台車を正面衝突(厳密にはオフセット衝突)させるという、衝撃的な現場でしたが、やはりここはスバル車、こんなにグチャグチャなのにも関わらず、キャビンはまったく問題なし!

「自動車安全性能2025ファイブスター大賞」を獲得したフォレスターが誇る、安全性の高さを紹介します。

https://buff.ly/irEQ4UJ

アルファロメオといえば、日本でも根強いファンが多いイタリアの老舗ブランド。少々古いネタですが、かつてDTMなどで活躍した155なんかは今でも大人気ですね。そんなアルファロメオは、かつてカーボンモノコックを使いながらも、なんと新車で800万円...
04/06/2026

アルファロメオといえば、日本でも根強いファンが多いイタリアの老舗ブランド。
少々古いネタですが、かつてDTMなどで活躍した155なんかは今でも大人気ですね。

そんなアルファロメオは、かつてカーボンモノコックを使いながらも、なんと新車で800万円ほどという、とんでもないバーゲンプライスなスポーツカーを販売していました。

それが、今回紹介する「アルファロメオ 4C」です。とんでもないスペックを持つエンジンではありませんでしたが、その軽量コンパクトなボディが功をなし、刺激的なパフォーマンスを発揮したと言います。

そんな「アルファロメオ 4C」を深掘りします。

https://buff.ly/yMg1mPo

クルマに乗る際に欠かせないヘッドライトですが、車検時に光軸を調整しても、クルマに荷物を積んだり人が数人乗ったりすると、それだけでも光軸がズレてしまうことも。そんなときに役に立つのが「ヘッドライトレベライザー」と呼ばれる、足元のスイッチパネル...
04/06/2026

クルマに乗る際に欠かせないヘッドライトですが、車検時に光軸を調整しても、クルマに荷物を積んだり人が数人乗ったりすると、それだけでも光軸がズレてしまうことも。

そんなときに役に立つのが「ヘッドライトレベライザー」と呼ばれる、足元のスイッチパネルによく装備されているダイヤルです。ヘッドライトが照らす範囲を上下に調整できるというものですが、使ったことが1度もない人も少なくないとか。

今ではかなり採用数が減りましたが、覚えておきたいヘッドライトレベライザーの役割を詳しく解説します。

https://buff.ly/gZmaDY7

販売目前だったにも関わらず、急遽販売が中止になったソニー・ホンダモビリティのアフィーラ。文字どおり幻となったこのクルマに、じつはHRCが関与した機能があったって知ってましたか?それが、「e-Motor Sound」 というシステム。これをア...
04/06/2026

販売目前だったにも関わらず、急遽販売が中止になったソニー・ホンダモビリティのアフィーラ。文字どおり幻となったこのクルマに、じつはHRCが関与した機能があったって知ってましたか?

それが、「e-Motor Sound」 というシステム。これをアフィーラで選択すると、なんと車内からホンダがF1に参戦して初優勝を飾った伝説のマシン、RA272のサウンドが鳴り響くというものです。メーターのデザインなどもRA272風になるのもポイントです。

ちなみにホンダでは、かつての名車を再現したサウンドをソフト化して、Honda eに搭載したデモ機を、一部の関係者に公開したことがありました。こういったソフトをSuper-ONEなんかに入れられるようにしたらめちゃめちゃ楽しいと思うのですが、どうでしょうか!?

https://buff.ly/lg7ykOr

旧車のなかでもずば抜けて人気があるモデルが、フォルクスワーゲン・タイプ2、通称ワーゲンバスです。程よいサイズに唯一無二のデザイン、そして空冷エンジンと、究極の遊び道具といっても過言ではないこのクルマ、上物は高額プライスで販売されていることも...
04/06/2026

旧車のなかでもずば抜けて人気があるモデルが、フォルクスワーゲン・タイプ2、通称ワーゲンバスです。程よいサイズに唯一無二のデザイン、そして空冷エンジンと、究極の遊び道具といっても過言ではないこのクルマ、上物は高額プライスで販売されていることも珍しくありません。

そんなワーゲンバスに似たクルマが、じつはメルセデス・ベンツからも販売されていたって知っていましたか?

それが、この「O319」というモデル。タヌキのような愛くるしい表情は、ワーゲンバスの可愛さにも負けていないかと(ダルマとも呼ばれるらしいです)。しかしこのクルマ、激レア車両なようで、中古車価格がまったく可愛くないのが残念なところ。

知る人ぞ知るオールドミニバンを紹介します。

https://buff.ly/Azq34d4

トヨタのミニバンといえば、アルファードにヴェルファイア、ノアにヴォクシーとシエンタと、どれも毎日街で見かけるような人気モデルばかりですが、20年ほど前まで遡ると、ミニバンブームも相まって、トヨタをはじめ、そのほかのメーカーからも多種多様なモ...
03/06/2026

トヨタのミニバンといえば、アルファードにヴェルファイア、ノアにヴォクシーとシエンタと、どれも毎日街で見かけるような人気モデルばかりですが、20年ほど前まで遡ると、ミニバンブームも相まって、トヨタをはじめ、そのほかのメーカーからも多種多様なモデルが多くラインナップされていました。

そのうちの1台が、大ヒットモデルであったイプサムの兄弟車的ポジションにいたガイアです。大ヒットしたモデルではありませんでしたが、イプサムよりも上質な雰囲気と絶妙なサイズ感は、ハマる人にはハマった隠れた名車です。

今回は、今ではほとんど見なくなったガイアを振り返ります。
...様子がおかしい写真へのツッコミは無しでお願いします(笑)

https://buff.ly/FfCAGHb

ニュルブルクリンク最速の称号を競って、世界の自動車メーカーがさまざまなスポーツモデルを投入していますが、あるカテゴリーでこの記録が先日塗り替えられました。それが、FF部門におけるタイムで、今までホンダのシビックタイプRが記録していた7分44...
02/06/2026

ニュルブルクリンク最速の称号を競って、世界の自動車メーカーがさまざまなスポーツモデルを投入していますが、あるカテゴリーでこの記録が先日塗り替えられました。

それが、FF部門におけるタイムで、今までホンダのシビックタイプRが記録していた7分44秒881という数字を7分44秒523というタイムで、フォルクスワーゲンのゴルフGTIが塗り替えました。 その差はなんと0.358秒と超僅差!

一部では、「ゴルフはタイヤがセミスリックだったのでインチキだ」とも言われていますが、シビックが当時履いていたタイヤもじつはセミスリックタイヤだったので、クルマの条件はほぼ同じと言えそうです。

タイムを更新した今回のゴルフGTIはどんなモデルなのか、気になる詳細に迫ります。

https://buff.ly/H0gUM2d

トヨタが昨年、GR GTとGR GT3というスーパーカーのようなスポーツモデルを発表し、市販に向けて動いているということで、大きな話題となりました。現に愛知県周辺では、テスト車が一般道で走ってるとかなんとかいう目撃情報も……!?さて、そんな...
02/06/2026

トヨタが昨年、GR GTとGR GT3というスーパーカーのようなスポーツモデルを発表し、市販に向けて動いているということで、大きな話題となりました。現に愛知県周辺では、テスト車が一般道で走ってるとかなんとかいう目撃情報も……!?

さて、そんなGR GTですが、これを語る前に忘れてはいけないクルマが、GRスーパースポーツと呼ばれていた、WEC用のマシンをベースに公道バージョンにしたハイパーカーです。

2000GTかLFAを持っていないと購入できないという噂まで出ていた、いろいろと規格外のマシンでしたが、気づけばいつの間にか無かったことに……、

幻のGRスーパースポーツを振り返ります。

https://buff.ly/TMuqOkd

愛車でサーキットを走るとなった際、走行会程度であればヘルメットとグローブ、私服の長袖長ズボン、これくらいがあれば人間の装備は最低限OKです。しかし、一般道とは違うスピードと挙動で走るサーキットだけに、年に何度も走るような人であれば、できるこ...
02/06/2026

愛車でサーキットを走るとなった際、走行会程度であればヘルメットとグローブ、私服の長袖長ズボン、これくらいがあれば人間の装備は最低限OKです。

しかし、一般道とは違うスピードと挙動で走るサーキットだけに、年に何度も走るような人であれば、できることならレーシングギア、それもレースに出られる基準で作られているモノを揃えたいところ。

しかし、そんなレーシングギアたちはいざ探してみると、信じられない値段で販売されています。まさに高級アパレルです。

さらにそのなかでも高いものから安いものまであるので、まさに魔境です。

ちょっとマニアックですが、今回はレーシングギアの価格の違いというのを深掘りします。

https://buff.ly/IDpZiRR

住所

神田錦町3-13/7
Chiyoda-ku, Tokyo
101-0054

電話番号

03-5805-0161

ウェブサイト

アラート

Web Cartopがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する

カテゴリー