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幅広い世代に大人気なジムニーといえば、やはりカスタムは欠かせない要素かと。もちろんノーマルで乗るのもいいですが、これだけ本格的なクロカンなので、リフトアップしたり、ホイールやタイヤを変えたりと、実際にカスタムしているユーザーはかなり多いです...
31/07/2026

幅広い世代に大人気なジムニーといえば、やはりカスタムは欠かせない要素かと。

もちろんノーマルで乗るのもいいですが、これだけ本格的なクロカンなので、リフトアップしたり、ホイールやタイヤを変えたりと、実際にカスタムしているユーザーはかなり多いです。

そのカスタムのなかで鉄板メニューがホイール交換ですが、じつはこのジムニーにはかつて、社外ホイールもビックリの、超軽量な純正ホイールが用意されていました。

それが先代モデルであるJB23型の9型と10型の特別仕様車が装着していた、エンケイ製のホイールです。なんとこれ、1本あたり5.4kgほどしかなく、そこらの社外ホイールよりずっと軽いのです。しかも純正なのでサイズも強度もバッチリと、まさに名品。実際に中古市場では高値で取引されているとか!?

非力な軽自動車だからこそ、バネ下の軽量化は効果絶大です。かなりマニアックですが、このホイールを今回は深掘りします!

https://buff.ly/NcZwnBU

かつてさまざまなレースが開催された、MINEサーキットは現在、マツダが「美祢自動車試験場」として所有しています。よって、関係者以外普段は入れないのですが、なんとここに入って、しかも北米や中国でしか売っていないマツダ車に乗ったり、テストドライ...
31/07/2026

かつてさまざまなレースが開催された、MINEサーキットは現在、マツダが「美祢自動車試験場」として所有しています。

よって、関係者以外普段は入れないのですが、なんとここに入って、しかも北米や中国でしか売っていないマツダ車に乗ったり、テストドライバーたちと同じ訓練プログラムを受けさせてくれるという、スペシャルなイベントに参加してきました!

とある事情から、人生で1度は来たかったMINEサーキットこと美祢自動車試験場で体験したイベントを紹介します。

https://buff.ly/OBGKDh5

タイプRは買えないけどスポーティなクルマが欲しい!……そんな人にドンピシャりだったシビックRSは、大ヒットしました。しかし、MTのみという硬派な仕様だったので、ATを望むユーザーには刺さらなかったのも事実です。しかしホンダは、そんなAT派ユ...
31/07/2026

タイプRは買えないけどスポーティなクルマが欲しい!……そんな人にドンピシャりだったシビックRSは、大ヒットしました。

しかし、MTのみという硬派な仕様だったので、ATを望むユーザーには刺さらなかったのも事実です。

しかしホンダは、そんなAT派ユーザーを見捨てませんでした。プレリュードに搭載されたS+シフトを、なんとシビックe:HEVに搭載し、シビックe:HEV RSとして、新たに設定したのです。

街乗りと週末のドライブを楽しくする、運転の楽しさを味わえる快速ハイブリッドに乗ってきました。

https://buff.ly/4Cm0t3a

「喧嘩レース」とも言われていた伝説のレースが、JTCCではないでしょうか? 海外だとBTCCがそれ以上に超過激でしたね。さて、そんなJTCCでは、サーキットイメージがまるでないツーリングカーたち(主にセダン)が激しいバトルを繰り広げていたわ...
31/07/2026

「喧嘩レース」とも言われていた伝説のレースが、JTCCではないでしょうか? 海外だとBTCCがそれ以上に超過激でしたね。

さて、そんなJTCCでは、サーキットイメージがまるでないツーリングカーたち(主にセダン)が激しいバトルを繰り広げていたわけですが、なかでも目立って活躍していたのが、カローラやコロナエクシヴ、そしてアコードでした。

しかもこのJTCCはスター選手が数多く参戦していたので、人気もかなりのものだったとか。

そのJTCCの参加を記念して作られた幻とも言えるのが、今回紹介する「TRD2000」です。

AE101型カローラをベースにTRDが4A-GEではなく3S-GEを換装して販売していた、99台限定のうち10台ほどしか売れなかったという、まさに幻の1台。

街で見ることはほとんどないであろう、超貴重なクルマを振り返ります。

https://buff.ly/wn6LbDJ

クルマ系漫画やアニメでは、たまにあっと驚く謎のワザを披露することがあります。しかも、「クルマが分身する」とか「クルマがデカくなる」といった絶対あり得ない表現ではなく、妙に現実味のあるワザであることが多いです。例えば、某漫画に出てくる「パンス...
30/07/2026

クルマ系漫画やアニメでは、たまにあっと驚く謎のワザを披露することがあります。

しかも、「クルマが分身する」とか「クルマがデカくなる」といった絶対あり得ない表現ではなく、妙に現実味のあるワザであることが多いです。

例えば、某漫画に出てくる「パンストをファンベルト代わりにして応急修理」とか、峠道の側溝にタイヤを落として引っ掛けて、その遠心力で速く曲がる「溝落とし」なんてのはかなり有名なはず(作品名を言わないでもわかりますよね?笑)。

実際これらのワザは本当にできるんでしょうか? 真面目に(!?)考えてみました。

「湾岸ミッドナイト」のパンストによるベルト代用、「頭文字D」の溝落とし走法、「MFゴースト」での過激な軽量化、「よろしくメカドック」のニトロなど、人気自動車マンガに登場する驚きのアイデアは現実世界で通用す...

かつて、ハイパワーなターボ車などは「10W-50」や「15W-60」なんて粘度のオイルを使っていたことも珍しくなかったかと。しかし最近では、300馬力を超えるようなターボ車でも「0W-20」や「5W-30」なんて粘度が指定されているほど。な...
28/07/2026

かつて、ハイパワーなターボ車などは「10W-50」や「15W-60」なんて粘度のオイルを使っていたことも珍しくなかったかと。

しかし最近では、300馬力を超えるようなターボ車でも「0W-20」や「5W-30」なんて粘度が指定されているほど。

なんとなくハイパワーなエンジンは固めなオイルがいいような気がしますが、なぜこのような低粘度のオイルが主流になってきたのでしょうか?

クルマ好きにとっての永遠のテーマ(!?)であるオイルの粘度について、改めて考えてみました。

https://buff.ly/fKevL3P

少し前に、R32GT-Rの純正シートが優秀と記事にしましたが、じつは第二世代GT-Rにはまだまだ魅力的な純正パーツが数多くあります。そのひとつが、R34GT-Rの後期モデルから採用されたアルミ製ペダルです。このペダル、日産乗りたちにとっては...
28/07/2026

少し前に、R32GT-Rの純正シートが優秀と記事にしましたが、じつは第二世代GT-Rにはまだまだ魅力的な純正パーツが数多くあります。

そのひとつが、R34GT-Rの後期モデルから採用されたアルミ製ペダルです。このペダル、日産乗りたちにとっては流用パーツの鉄板だったほか、じつはGT-R以外にも純正採用されていたほどなんです。

地味な部分ですが運転には欠かせない、名品を深掘りします。

https://buff.ly/feykIYU

フォルクスワーゲンの看板車種であるゴルフですが、そのうちのホットモデル「GTI」は、今年で誕生から50周年を迎えます。それを記念して、6月にはフォルクスワーゲン豊橋本社にて、「GTI FAN FEST 2026」 なるイベントが開催されまし...
28/07/2026

フォルクスワーゲンの看板車種であるゴルフですが、そのうちのホットモデル「GTI」は、今年で誕生から50周年を迎えます。

それを記念して、6月にはフォルクスワーゲン豊橋本社にて、「GTI FAN FEST 2026」 なるイベントが開催されました。

それを記念して、当WEB CARTOPでも歴代ゴルフGTIを、2本立てで丸っと振り返ってみたいと思います!

皆さんはどの世代がお気に入りですか?

https://buff.ly/pUwh26f

https://buff.ly/X9Uk4if

クルマに乗る上で欠かせない任意保険ですが、いざ契約しようとすると、いろいろなオプションがあって、どれを選べばいいかわからないという人も少なくないとか。そんな自動車保険において、「付けるべきか」「不要か」でよく話題になるのが「弁護士特約」です...
28/07/2026

クルマに乗る上で欠かせない任意保険ですが、いざ契約しようとすると、いろいろなオプションがあって、どれを選べばいいかわからないという人も少なくないとか。

そんな自動車保険において、「付けるべきか」「不要か」でよく話題になるのが「弁護士特約」です。

何か有事の際に、弁護士を使ってもその費用を保険会社が担ってくれるという制度ですが、実際どんな中身なのでしょうか?

必要性も含めて弁護士特約のメリットとデメリットを考えてみました。

https://buff.ly/I6Ts96G

日産といえば、GT-RやフェアレディZなどのスポーツカーを筆頭に、パルサーやブルーバードなんていう小柄ながらホットなモデルも、過去に多数販売していました。そんな日産のスポーツカーのなかでも欠かせない存在が、シルビアです。しかしこのシルビア、...
28/07/2026

日産といえば、GT-RやフェアレディZなどのスポーツカーを筆頭に、パルサーやブルーバードなんていう小柄ながらホットなモデルも、過去に多数販売していました。

そんな日産のスポーツカーのなかでも欠かせない存在が、シルビアです。しかしこのシルビア、S15を最後に現在に至るまで復活していません。世間では「シルビアの復活を!」という声は根強いですが、果たして今からやるとして、それは実現できるのでしょうか?

実現可能かどうかを少し考えてみました。

とはいえ、200万円台でFR駆動の2リッターターボは今の時代現実的ではない気がするので、中途半端に復活させるくらいなら、伝説は伝説のままそっとしておいた方がいいのかもしれません。

https://buff.ly/R2BU8Cf

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