季刊地域

季刊地域 農山漁村の地域づくり実践はおもしろいしためになる。『季刊地域』はそんな実践に暮らしと仕事、両面からせまっていく農文協の雑誌です。発行は1・4・7・10月の5日。電子書籍もあります!!

≪無料公開中≫農地に太陽光パネルを設置し、地上での農業生産と発電事業を同時に行なう営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)。今年4月に農水省の「望ましい営農型太陽光発電の考え方(案)」が出され、提言が集まっています。『季刊地域』66号では、...
28/07/2026

≪無料公開中≫
農地に太陽光パネルを設置し、地上での農業生産と発電事業を同時に行なう営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)。
今年4月に農水省の「望ましい営農型太陽光発電の考え方(案)」が出され、提言が集まっています。『季刊地域』66号では、遮光率、栽培品目、現場の推進体制など、詳しい論点を紹介いただきました。 https://kikanchiiki.net/archives/6813

≪試し読み公開中!≫人の生活圏へクマが出没するのは、秋以降のイメージ。でも実は、6~8月にかけて最初のピークを迎えます。それにはクマの発情期と山にあるエサの事情があって…岩手県紫波町のクマ博士・近藤雄太さんに農作物を守るためにできることも併...
23/07/2026

≪試し読み公開中!≫
人の生活圏へクマが出没するのは、秋以降のイメージ。でも実は、6~8月にかけて最初のピークを迎えます。それにはクマの発情期と山にあるエサの事情があって…
岩手県紫波町のクマ博士・近藤雄太さんに農作物を守るためにできることも併せて教わりました。(季刊地域No66より)https://kikanchiiki.net/archives/6790

≪試し読み公開中!≫https://kikanchiiki.net/archives/6774栃木県が普及に力を入れる「新しい形の草刈り」。そのポイントは、人員を確保し作業労力を軽くした「草刈り隊」を結成することです。今号では、定年退職農家...
17/07/2026

≪試し読み公開中!≫
https://kikanchiiki.net/archives/6774

栃木県が普及に力を入れる「新しい形の草刈り」。そのポイントは、人員を確保し作業労力を軽くした「草刈り隊」を結成することです。
今号では、定年退職農家が活躍し、ハンマーナイフモア2台を年間200kmも(!)走らせた「草刈り隊」を取材しました。なんと、東京と宇都宮を往復できる距離だそうですよ……!
(季刊地域No.66より)

🏠夏号(No.66)発売中!能登半島地震の発災から2年半以上が経ちました。解体前の被害家屋に眠る家財・建材を新たな「地域資源」として救い出し、次の使い手につなぐ活動が展開しています。建築士や大工といった専門家を中心に、多くのボランティアが参...
16/07/2026

🏠夏号(No.66)発売中!
能登半島地震の発災から2年半以上が経ちました。解体前の被害家屋に眠る家財・建材を新たな「地域資源」として救い出し、次の使い手につなぐ活動が展開しています。建築士や大工といった専門家を中心に、多くのボランティアが参加。ぜひ写真ページでその様子をご覧ください。https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_540tiiki/

📢夏号(No.66)発売中!川遊びの思い出、ありますか?徳島県の清流・鮎喰川では、地域の先達から川遊びを教わるプログラムが実施されています。地元のじいちゃんたちは「その辺のもの」を生かすプロ。記事では、川辺の女竹で釣り竿からつくる見釣りを教...
15/07/2026

📢夏号(No.66)発売中!
川遊びの思い出、ありますか?
徳島県の清流・鮎喰川では、地域の先達から川遊びを教わるプログラムが実施されています。地元のじいちゃんたちは「その辺のもの」を生かすプロ。記事では、川辺の女竹で釣り竿からつくる見釣りを教わりました。ヨシノボリ、ヌマエビ……みなさんの身近な川にはどんな生き物がいますか? この夏は川に繰り出したい!
https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54026013/

🗣️夏号(No.66)発売中!「田んぼの水はどこからやってくるの?」前号の「田んぼの水路」特集に続いて企画しました。広島県の中山間地で、農家とともに水路やため池に足を運ぶイベントを取材。ため池の歴史や構造、水路掃除の労力不足について、知って...
15/07/2026

🗣️夏号(No.66)発売中!
「田んぼの水はどこからやってくるの?」
前号の「田んぼの水路」特集に続いて企画しました。広島県の中山間地で、農家とともに水路やため池に足を運ぶイベントを取材。ため池の歴史や構造、水路掃除の労力不足について、知って見て、考えます。
https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54026013/

≪試し読み公開中!≫長野市の芋井地区では2022年、「草刈りバスターズ」というユニークな名前の草刈り隊を結成。どこの草を刈る? 仲間を集め方は? 活動資金はどうした? 活動の中心になってきたお二人に、気になる草刈り隊のつくり方を聞きました。...
10/07/2026

≪試し読み公開中!≫
長野市の芋井地区では2022年、「草刈りバスターズ」というユニークな名前の草刈り隊を結成。
どこの草を刈る? 仲間を集め方は? 活動資金はどうした? 
活動の中心になってきたお二人に、気になる草刈り隊のつくり方を聞きました。(季刊地域No.66)
https://kikanchiiki.net/archives/6736

09/07/2026

『季刊地域』2026年夏号No.66の特集「けっこういる 草刈りやりたい!人たち」より関連動画第2弾。島根県雲南市宇山集落の里山照らし隊が今年も開催している草刈りイベント「草刈り応援隊」の一場面です。記事のほうもぜひ誌面で!

≪特集「けっこういる 草刈りやりたい!人たち」より≫岡山県美咲町の打穴地区では住民アンケートをきっかけに、一番の課題「草刈り」の対策に乗り出しました。地元の草刈り状況を地図に落として、現状把握からスタート。自治会役員らが住民に刈り払い機の使...
08/07/2026

≪特集「けっこういる 草刈りやりたい!人たち」より≫
岡山県美咲町の打穴地区では住民アンケートをきっかけに、一番の課題「草刈り」の対策に乗り出しました。地元の草刈り状況を地図に落として、現状把握からスタート。自治会役員らが住民に刈り払い機の使い方や安全作業のポイントを実演解説するほか、「草刈り王選手権」というイベントも盛り上がっていて、草刈りができる人材が着実に増えています。(季刊地域№66)

発売中の『季刊地域』66(夏)号、目次はこちら。夏から増えるクマの出没対策、台風が来る季節に考えたい「田んぼダム」、地域の先達から教わる川遊び、製材で稼ぐ小さな林業、などなど… 各コーナーも読みどころ満載です。ぜひご覧ください!
07/07/2026

発売中の『季刊地域』66(夏)号、目次はこちら。

夏から増えるクマの出没対策、台風が来る季節に考えたい「田んぼダム」、地域の先達から教わる川遊び、製材で稼ぐ小さな林業、などなど… 各コーナーも読みどころ満載です。ぜひご覧ください!

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上戸田2-2-2
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335-0022

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火曜日 09:00 - 17:00
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