月刊誌グラフ旭川

月刊誌グラフ旭川 「グラフ旭川」は旭川はじめ道北エリアに根差した情報を発信している月?

グラフ旭川は1979年に創業した月刊誌です。
発刊以来、地域(主に旭川市内及び近郊町村)に根ざした情報誌を地元や道北エリアに発信しております。
本誌が目指しているのは、ヒューマニズム。ともすれば埋もれがちな名もなき善意の活動に視点をあてた情報誌作りを進めてまいりました。
「人々の記憶に残る」が私どもの出版活動の理念です。この言葉をスタッフが念頭におき読みやすく、親しみやすい本づくりをと努力しております。

グラフ旭川2026年1月号が発売しました。今月の表紙は前回のグラフ旭川フォトコンテストで最優秀賞を受賞した上富良野町在住の天野良三さんの写真で、美瑛町瑠辺蘂で撮影した「厳冬の朝」です。今年は今の所、雪が少ないですが、このまま穏やかに新年を迎...
26/12/2025

グラフ旭川2026年1月号が発売しました。

今月の表紙は前回のグラフ旭川フォトコンテストで最優秀賞を受賞した上富良野町在住の天野良三さんの写真で、美瑛町瑠辺蘂で撮影した「厳冬の朝」です。

今年は今の所、雪が少ないですが、このまま穏やかに新年を迎えられるといいですね。

グラフ旭川12月号で、「ホリデーシーズンを華やかに」をテーマに、クリスマスの気分をぐっと盛り上げてくれる、素敵なアイテムを紹介しています。掲載店は、シーズンショップ ELF、ATELIER GARDEN MIU、ミドリとハナコです。
15/12/2025

グラフ旭川12月号で、「ホリデーシーズンを華やかに」をテーマに、クリスマスの気分をぐっと盛り上げてくれる、素敵なアイテムを紹介しています。

掲載店は、シーズンショップ ELF、ATELIER GARDEN MIU、ミドリとハナコです。

グラフ旭川12月号の特集「手書きのすすめ」で、コーチャンフォー旭川店を紹介しています。文具コーナーには高級万年筆から日常使いのボールペンまで約20万ものアイテムがあります。今回は“激細”なのになめらかというワンランク「アップ」した新感覚の書...
12/12/2025

グラフ旭川12月号の特集「手書きのすすめ」で、コーチャンフォー旭川店を紹介しています。

文具コーナーには高級万年筆から日常使いのボールペンまで約20万ものアイテムがあります。

今回は“激細”なのになめらかというワンランク「アップ」した新感覚の書き味で人気の「Juice up」などを紹介しました

グラフ旭川12月号の特集「手書きのすすめ」で、絵手紙サークル・あさひかわ郵遊会を紹介しています。『ヘタでいい、ヘタがいい』をモットーに四季折々、さまざまなテーマで描いています。毎年の年末年始に絵手紙年賀状展を旭川中央郵便局1階ロビーで開催。...
11/12/2025

グラフ旭川12月号の特集「手書きのすすめ」で、絵手紙サークル・あさひかわ郵遊会を紹介しています。

『ヘタでいい、ヘタがいい』をモットーに四季折々、さまざまなテーマで描いています。

毎年の年末年始に絵手紙年賀状展を旭川中央郵便局1階ロビーで開催。今年は12月15日〜来年1月8日です。

グラフ旭川12月号の特集「手書きのすすめ」で、旭川市在住のイラストレーター、小川けんいちさんのワークショップを紹介しています。上手、下手でなく絵を描く時間を通し「表現する喜び」を見つけるきっかけづくりとして取り組んでいます。型にはまらない自...
10/12/2025

グラフ旭川12月号の特集「手書きのすすめ」で、旭川市在住のイラストレーター、小川けんいちさんのワークショップを紹介しています。

上手、下手でなく絵を描く時間を通し「表現する喜び」を見つけるきっかけづくりとして取り組んでいます。
型にはまらない自由で楽しい描画体験が好評です。

グラフ旭川12月号の特集「手書きのすすめ」で神楽公民館ペン習字サークルを紹介しています。講師は「日ペンの美子ちゃん」でお馴染みの日本ペン習字研究会副会長の有田翠苑さん。ペン習字歴53年で、全日本ペン書道展の審査員も務めています。皆さん和気藹...
08/12/2025

グラフ旭川12月号の特集「手書きのすすめ」で神楽公民館ペン習字サークルを紹介しています。
講師は「日ペンの美子ちゃん」でお馴染みの日本ペン習字研究会副会長の有田翠苑さん。ペン習字歴53年で、全日本ペン書道展の審査員も務めています。
皆さん和気藹々と楽しく美文字を学んでいます。

グラフ旭川12月号の特集は「手書きのすすめ」です。最近は年賀状仕舞いや、新年の挨拶もSNSで済ます方が増えていますが、大切な方には心のこもった手紙や葉書を手書きで送りたいもの。今回は手書(描)きが楽しくなる講座やアイテムをご紹介します。
08/12/2025

グラフ旭川12月号の特集は「手書きのすすめ」です。

最近は年賀状仕舞いや、新年の挨拶もSNSで済ます方が増えていますが、大切な方には心のこもった手紙や葉書を手書きで送りたいもの。

今回は手書(描)きが楽しくなる講座やアイテムをご紹介します。

グラフ旭川12月号で、男山(株)(山崎與吉社長)と旭川家具工業協同組合(藤田哲也理事長)が、かつて男山の日本庭園にあった樹木を再利用し、「STRATUM(ストラタム)」と名付けたベンチを共同制作し、「OTOKOYAMA SAKE PARK」...
04/12/2025

グラフ旭川12月号で、男山(株)(山崎與吉社長)と旭川家具工業協同組合(藤田哲也理事長)が、かつて男山の日本庭園にあった樹木を再利用し、「STRATUM(ストラタム)」と名付けたベンチを共同制作し、「OTOKOYAMA SAKE PARK」内の売店に10月29日に設置したことを紹介しています。

「国際家具デザインフェア旭川(IFDA)2017」で長濱實賞を受賞した佐藤邦彦氏がデザイン。丸太を5枚にスライスして構成し、外形の凹凸をあえて座面に残すことで、敷地内で長年親しまれてきた樹木の時間と記憶を、地層(ストラタム)のように可視化しています。

グラフ旭川12月号で「道北まるっとタイムライン」を掲載しています。道北の各自治体から地元愛あふれる、旬の話題をお届けします。愛別町からは新たなふるさと納税返礼品「SHIROのスキンケア製品」を紹介してもらいました。愛別町の森に自生するヤマヨ...
03/12/2025

グラフ旭川12月号で「道北まるっとタイムライン」を掲載しています。

道北の各自治体から地元愛あふれる、旬の話題をお届けします。
愛別町からは新たなふるさと納税返礼品「SHIROのスキンケア製品」を紹介してもらいました。愛別町の森に自生するヤマヨモギを使用しています。
そのほか当麻町、東川町、比布町、和寒町から情報を提供してもらっています。

グラフ旭川12月号で、旭川市在住の小学生写真家、佐々木新太くんの写真展「レンズの向こうに息づく野生」を紹介しています。小学2年から父の一眼レフを借りて撮影を始め、独学で撮影技術を磨き、旭川近郊だけでなく、札幌や道東まで父と出かけ、動物たちの...
01/12/2025

グラフ旭川12月号で、旭川市在住の小学生写真家、佐々木新太くんの写真展「レンズの向こうに息づく野生」を紹介しています。

小学2年から父の一眼レフを借りて撮影を始め、独学で撮影技術を磨き、旭川近郊だけでなく、札幌や道東まで父と出かけ、動物たちの生き生きとした表情や動きを見事に捉えています。

11月29日から翌年1月29日、旭川市中央図書館2階ミニ・ギャラリーで開催中です。

グラフ旭川12月号で12月1~13日、ギャラリー喫茶ルルで開かれる「江口建二お別れ展」を紹介しています。江口さんは1926年創業で旭川最古の文具画材専門店・江口日曜堂(6条通8)の店主で、今年93歳で亡くなられました。今展はその向かいに店を...
01/12/2025

グラフ旭川12月号で12月1~13日、ギャラリー喫茶ルルで開かれる「江口建二お別れ展」を紹介しています。

江口さんは1926年創業で旭川最古の文具画材専門店・江口日曜堂(6条通8)の店主で、今年93歳で亡くなられました。今展はその向かいに店を構える同ギャラリーが主催する追悼展です。

江口さんが描いた絵画や愛用の登山グッズ、寄稿した月刊誌や新聞などを展示しています。

住所

9条通9丁目2489-29安田ビル3F
Asahikawa-shi, Hokkaido
070-0039

電話番号

0166-25-5616

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