吉川弘文館 営業部

吉川弘文館 営業部 吉川弘文館営業部の公式facebookページです。 吉川弘文館営業部の公式facebookページです。
Twitterアカウントはこちら
https://twitter.com/yk_sales

🎍年末年始休業のお知らせ🎍本年もお世話になりありがとうございました。吉川弘文館は2025年12月27日(土)から2026年1月4日(日)まで年末年始休業日とさせていただきます。本年中に賜わりましたご愛顧に心より御礼申し上げます。来年も変わら...
26/12/2025

🎍年末年始休業のお知らせ🎍
本年もお世話になりありがとうございました。吉川弘文館は2025年12月27日(土)から2026年1月4日(日)まで年末年始休業日とさせていただきます。

本年中に賜わりましたご愛顧に心より御礼申し上げます。来年も変わらぬお引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。よいお年をお迎えください。

#吉川弘文館
#年末年始のご挨拶

【12/23・25重版出来】売行良好書の重版3点が出来上がりました!ぜひご利用ください。倉本一宏『平安貴族の日記を読む事典』【2刷】https://www.yoshikawa-k.co.jp/book/b10135919.html池上裕子『...
25/12/2025

【12/23・25重版出来】
売行良好書の重版3点が出来上がりました!ぜひご利用ください。

倉本一宏『平安貴族の日記を読む事典』【2刷】
https://www.yoshikawa-k.co.jp/book/b10135919.html

池上裕子『織田信長』(人物叢書)【5刷】
https://www.yoshikawa-k.co.jp/book/b105563.html

本郷恵子『天皇家の存続と継承』(歴史文化ライブラリー)【2刷】
https://www.yoshikawa-k.co.jp/book/b10143437.html

#吉川弘文館 #重版
#平安貴族の日記を読む事典
#織田信長 #人物叢書
#天皇家の存続と継承

◆◆新刊◆◆長友朋子『古墳時代の窯と器』 古墳時代に韓半島から伝来した窯による土器作りは、日本列島における土器の生産体制に画期的な変化をもたらした。在来の製法より高度な技術である窯焼成を、なぜスムーズに受容できたのか。窯が導入される以前の製...
23/12/2025

◆◆新刊◆◆
長友朋子『古墳時代の窯と器』

古墳時代に韓半島から伝来した窯による土器作りは、日本列島における土器の生産体制に画期的な変化をもたらした。在来の製法より高度な技術である窯焼成を、なぜスムーズに受容できたのか。窯が導入される以前の製作技術や調理・食事の変化、民族考古学の成果など、土器をとりまく要素を多角的に考察。「古墳時代の産業革命」の背景を解明する。

出荷開始日:2025/12/19
ISBN:9784-642-09370-5
仕様:A5判・上製・272ページ
定価:9,900円(税込)
https://www.yoshikawa-k.co.jp/book/b10144540.html

〔目次〕
序章 窯焼成と野焼きの接点
 1 弥生・古墳時代の社会と土器生産
 2 本書の構成
 3 本書が対象とする地域と時代、用語の整理

第1章 貯蔵具と食器の変革
 第1節 貯蔵具と食器の研究史
 第2節 器の変革と案の導入
 第3節 風納土城の土器からみた百済土器組成
 第4節 日本列島における器の変革
 第5節 日本列島の俎・案の受容と展開
 第6節 器の変革と饗宴・交易

第2章 弥生・古墳時代移行期における土器の丸底化
 第1節 弥生時代終末期の土器丸底化に関する研究
 第2節 日本列島における丸底土器の製作技法と使用方法
 第3節 弥生時代併行期における韓半島の初現丸底土器
 第4節 弥生時代後期・終末期の韓半島の土器
 第5節 丸底化と土器にみる日韓交流

第3章 東アジアにおける窯技術の拡散
 第1節 東アジアの古代窯分類
 第2節 窯構造と焼成温度からみた窯の系譜
 第3節 初期須恵器と軟質土器の製作地
 第4節 窯技術をもつ渡来集団と生産体制

第4章 民族誌からみた窯焼きと野焼きの接点
 第1節 民族誌からみた野焼き
 第2節 民族誌からみた窯焼きと野焼きの接点

第5章 土器様式の変革と渡来の構造
 第1節 韓半島の竈
 第2節 韓半島における穀物の受容と地域差
 第3節 韓半島の甑の地域色
 第4節 日本列島の甑と渡来人の故地

終章 土器からみた漢周縁地域としての韓半島と倭
 1 窯のはじまりと土器の変革
 2 窯導入による文化変容
 3 古墳時代の土器生産

参考文献
あとがき
索引

#吉川弘文館 #新刊
#古墳時代の窯と器
#古墳時代 #窯 #器
#東アジア #東洋史
#考古学 #古代史 #日本史

◆◆新刊◆◆飯倉 章『日露戦争と日本像の転換』 欧米の新聞・雑誌・書籍から、日露戦争期の日本像の変遷を分析する。日本の勝利が続くと過小評価が消え、「異質な強国」として、脅威・ライバル・モデルと見なされるイメージが出現したことを実証的に解明。...
23/12/2025

◆◆新刊◆◆
飯倉 章『日露戦争と日本像の転換』

欧米の新聞・雑誌・書籍から、日露戦争期の日本像の変遷を分析する。日本の勝利が続くと過小評価が消え、「異質な強国」として、脅威・ライバル・モデルと見なされるイメージが出現したことを実証的に解明。奇襲の賞賛、英米主要新聞の反黄禍論、ポーツマス講和の「勝者」日本、欧米各国の自己像の鏡としての日本像といった新たな視点を提示する。

出荷開始日:2025/12/19
ISBN:9784-642-03945-1
仕様:A5判・上製・320ページ
定価:9,350円(税込)
https://www.yoshikawa-k.co.jp/book/b10151969.html

〔目次〕
序章 日露戦争とはどのような戦争であったのか
 第1節 帝国主義と文明の関係
 第2節 日露戦争をめぐる性格規定の諸相
 第3節 日露戦争への道

第1章 日露戦争初期の欧米の日本像
 第1節 イギリス世論の日本支持
 第2節 日本びいきのアメリカ世論
 第3節 フランスから見た「裏切り者」日本
 第4節 ゆるやかに割れていたドイツ世論と日本
 第5節 奇襲攻撃への賞賛と非難
 第6節 転換点としての軍事的展開

第2章 「文明」と「人種」からみた日露戦争
 第1節 「文明化」とパターナリズム
 第2節 「文明」対「野蛮」の戦い
 第3節 「文明戦争」の言説
 第4節 「人種戦争」としての日露戦争

第3章 日露戦争中の黄禍論争
 第1節 近代的黄禍論の祖としてのバクーニンとピアソン
 第2節 ロシア・フランス・ドイツにおける「黄禍」の脅威の喧伝
 第3節 アメリカにおける論争
 第4節 イギリスにおける論争

第4章 「異質な強国」日本―モデル・ライバル・脅威
 第1節 アメリカ世論―高まる懸念とライバル観
 第2節 オーストラリアとインドにおける日本像
 第3節 イギリス世論の賞賛と当惑

第5章 ポーツマス講和の「勝者」日本と日英同盟改定の波紋
 第1節 アメリカ世論における日本の「勝利」
 第2節 イギリスにおける驚きと賞賛
 第3節 歓喜するフランス
 第4節 ドイツの反応―忘れ去られる「黄禍」?
 第5節 「異質な強国」日本から学ぶイギリス
 第6節 改定日英同盟批判と冷めた日本熱

終章 日本像の転換

#吉川弘文館 #新刊
#日露戦争と日本像の転換
#日露戦争 #日本像
#欧米 #新聞 #雑誌
#近現代史 #世界史 #日本史

◆◆新刊◆◆青山忠正『明治維新という建国神話』(歴史文化ライブラリー) 徳川幕府は旧態を脱しきれずに薩長の志士によって倒され、明治の新政府は開明政策を推進して中央集権の統一国家を建設した――という日本近代の建国神話はどのようにして生み出され...
22/12/2025

◆◆新刊◆◆
青山忠正『明治維新という建国神話』(歴史文化ライブラリー)

徳川幕府は旧態を脱しきれずに薩長の志士によって倒され、明治の新政府は開明政策を推進して中央集権の統一国家を建設した――という日本近代の建国神話はどのようにして生み出されたのか。「討幕」と「開国」、「大政奉還」と「版籍奉還」など、名づけに込められた意味を踏まえて建国神話を解体し、19世紀変革の真相をとらえなおす注目の書。

出荷開始日:2025/12/19
ISBN:9784-642-30628-7
仕様:四六判・並製・280ページ
定価:2,200円(税込)
https://www.yoshikawa-k.co.jp/book/b10151968.html

〔目次〕
誤解の契機はふたつ―プロローグ

慶応三年に何が起きたか
 「討幕」とは?
 徳川家の立場と扱い
 大名をなくす

開国の真相
 井伊直弼は「開国」論者ではない
 天子統仁の攘夷
 「攘夷」の正体
 条約の勅許

版籍奉還こそ画期
 版籍奉還と公議
 大名家の解消と藩の設置
 廃藩置県は人事異動

武士が消える
 ある京都留守居の御一新
 新潟県士族として
 公債証書の交付

散るや万朶の桜花―エピローグ

あとがき
参考文献

#吉川弘文館 #新刊
#明治維新という建国神話
#歴史文化ライブラリー
#明治維新 #建国神話 #皇国史観
#開国 #討幕 #版籍奉還 #廃藩置県
#明治時代 #近現代史 #日本史

◆◆新刊◆◆堤 邦彦『大江戸怪談事情』(歴史文化ライブラリー) 怪異は山深い村里ではなく、大都市江戸で起こった―。江戸時代後期の町奉行・根岸(ねぎし)鎮衛(やすもり)が記した怪談奇談集『耳囊(みみぶくろ)』に収められた恐怖の風景を読み解き、...
22/12/2025

◆◆新刊◆◆
堤 邦彦『大江戸怪談事情』(歴史文化ライブラリー)

怪異は山深い村里ではなく、大都市江戸で起こった―。江戸時代後期の町奉行・根岸(ねぎし)鎮衛(やすもり)が記した怪談奇談集『耳囊(みみぶくろ)』に収められた恐怖の風景を読み解き、仏教説話との関係、出産や性愛をめぐる奇談、日常に紛れ込む実話怪談などから、怪異と隣り合わせに暮らす人びとの精神世界を浮き彫りにする。後世の怪談文芸や都市伝説への影響も解き明かす。

出荷開始日:2025/12/19
ISBN:9784-642-30627-0
仕様:四六判・並製・240ページ
定価:2,090円(税込)
https://www.yoshikawa-k.co.jp/book/b10151967.html

〔目次〕
見えない世界と江戸時代人―プロローグ

仏教から怪談へ
 幽霊とは何か
 高僧の幽霊済度
 二人妻の争い

産育と性愛の闇
 怖いこども
 出産と性愛をめぐる異聞

恐怖体験を語る
 死者との遭遇
 怪異の起きる家
 怪異は場所を選ぶ

日常に紛れ込む怪異
 身辺の妖気
 妖魔の仕事
 動物奇談の種々相

怪異を克服する人々
 道理と知恵
 人は怖い
 怪異克服の果てに

『耳囊』とは何か―エピローグ 

あとがき
参考文献

#吉川弘文館 #新刊
#大江戸怪談事情 #歴史文化ライブラリー
#耳嚢 #怪談 #奇談
#日本文学 #民俗学
#江戸時代 #近世史 #日本史

『月刊 日本歴史 2026年1月号(第932号)』【新年特集「研究者、「推し」を語る】どの先生も、推しについて語る文章はとても熱いです。皆さんの歴史上の「推し人物」は誰ですか?よろしければリプ欄で教えてくださいクレジットカード決済💳による、...
22/12/2025

『月刊 日本歴史 2026年1月号(第932号)』

【新年特集「研究者、「推し」を語る】
どの先生も、推しについて語る文章はとても熱いです。
皆さんの歴史上の「推し人物」は誰ですか?
よろしければリプ欄で教えてください

クレジットカード決済💳による、定期購読のお申込ならびに更新が受付可能になりました。
写真の商品タグよりお申込ください。

#推し
#聖武天皇
#佐伯里足
#道鏡
#菅原古人
正子内親王
安倍興行
一条天皇
三善為康
八条院
建礼門院
宣陽門院
弁暁
式子内親王
上総坊祐尊
松梅院禅光
益田元祥
豊臣秀頼
佐久間真勝
一音坊顕証
建部清庵
大田南畝
水野忠成
富士谷御杖
宮負定雄
鷹司政通
三島通庸
井上馨
上田貞次郎
柴五郎
奥むめお
山本秋

「歴史百科Web 2026」に山城ガールむつみさんの歴史エッセイを追加しました。今回取り上げるのは『甲信越の名城を歩く 山梨編 』です。「歴史百科Web」は『歴史手帳』の購入者特典です。本サイト限定の特別エッセイを隔月で追加しています。手帳...
18/12/2025

「歴史百科Web 2026」に山城ガールむつみさんの歴史エッセイを追加しました。今回取り上げるのは『甲信越の名城を歩く 山梨編 』です。

「歴史百科Web」は『歴史手帳』の購入者特典です。本サイト限定の特別エッセイを隔月で追加しています。手帳をご購入の上、スマホやパソコンからお楽しみください!

※昨年開設した「歴史百科Web 2025」 をご覧いただけるのは【2026年1月31日まで】となります。引き続きWeb版をご利用になりたい方は、『歴史手帳2026年版』をお求めください。
https://www.yoshikawa-k.co.jp/news/n116060.html

なお、山城ガールむつみさんは、12月20日(土)・21日(日)、パシフィコ横浜で開催される「お城EXPO 2025」に出展されます。

今年は吉川弘文館も戎光祥出版さんと一緒に出展!お城・戦国関連の書籍を多数ご用意してお待ちしております。ぜひ足をお運びください。(※ご来場には有料の入城券が必要です)
https://shiroexpo.jp

#吉川弘文館 #歴史手帳2026年版
#山城ガール #山城ガールむつみ
#歴史手帳

◆◆新刊◆◆佐道明広『「平和国家」日本の軍事を考える』 「非軍事国家」として再出発した戦後日本は、いかにして国家運営をしながら、安全保障や外交を考えてきたのか。東西冷戦から9・11同時多発テロ、第2次トランプ政権発足まで、国際環境の変動の中...
16/12/2025

◆◆新刊◆◆
佐道明広『「平和国家」日本の軍事を考える』

「非軍事国家」として再出発した戦後日本は、いかにして国家運営をしながら、安全保障や外交を考えてきたのか。東西冷戦から9・11同時多発テロ、第2次トランプ政権発足まで、国際環境の変動の中で明確な国家像を欠いたまま防衛政策を進めてきた歴史を考察。国内の安全保障と国際的な防衛協力について、現実に即した議論の必要性を訴えかける。

出荷開始日:2025/12/12
ISBN:9784-642-08487-1
仕様:四六判・上製・232ページ
定価:2,750円(税込)
https://www.yoshikawa-k.co.jp/book/b10151970.html

〔目次〕
序章 「平和国家」日本とは何か
 1 「平和国家」への模索
 2 「非軍事」国家への視点

第一章 「非軍事」国家観の定着
 1 「非軍事」国家をめぐる議論
 2 「軍事」の希薄化
 3 「非軍事」の制度化

第二章 「現実主義者」の登場と「非軍事」への批判
 1 「現実主義者」と軍事論
 2 現実主義者と日米安保条約改定論・自主防衛論
 3 総合安全保障論と関・森嶋論争

第三章 転換期としての一九八〇年代―「戦後」の終焉―
 1 新冷戦と軍事論の登場
 2 日本の軍事的役割の増大
 3 「戦後」の終焉

第四章 冷戦終了と「普通の国」
 1 冷戦終了後—日本の軍事力の位置付けの模索—
 2 安全保障環境悪化と日米同盟強化
 3 新たな脅威の時代—テロから中国の脅威論へ—

終章 戦後国際秩序の変容と日本の安全保障
 1 日米防衛協力深化による諸問題
 2 日本の安全保障論議に求められるものとは何か

あとがき

#吉川弘文館 #新刊
#「平和国家」日本の軍事を考える
#平和国家 #日本 #軍事
#自衛 #安全保障 #国際協力
#戦後史 #近現代史 #日本史

◆◆新刊◆◆佐々木 克『岩倉具視』(読みなおす日本史) 下級公家出身ながら、幕末の朝廷で台頭し大久保利通らと王政復古を実現。理想の新国家樹立に奔走するも、立憲政体を目指す途上に斃(たお)れた激動の生涯を追う。「策謀政治家」イメージを払拭し、...
15/12/2025

◆◆新刊◆◆
佐々木 克『岩倉具視』(読みなおす日本史)

下級公家出身ながら、幕末の朝廷で台頭し大久保利通らと王政復古を実現。理想の新国家樹立に奔走するも、立憲政体を目指す途上に斃(たお)れた激動の生涯を追う。「策謀政治家」イメージを払拭し、新たな実像を描いた名著復刊。

出荷開始日:2025/12/12
ISBN:9784-642-07821-4
仕様:四六判・並製・216ページ
定価:2,420円(税込)
https://www.yoshikawa-k.co.jp/book/b10151971.html

〔目次〕
はじめに

一 朝廷政治への登場
 1 開 国
 2 公武合体と破約攘夷

二 隠棲の日々
 1 洛北岩倉村へ
 2 庶政委任体制

三 王政復古
 1 叢中有鳴虫の始動
 2 王政復古の政変

四 明治の新政
 1 新政府
 2 廃藩置県への道

五 立憲政体をめざして
 1 岩倉・大久保体制
 2 明治十四年の決断

あとがき
主要参考文献一覧
師弟による『岩倉具視』の評伝…刑部芳則

#吉川弘文館 #新刊
#岩倉具視 #読みなおす日本史
#幕末 #公家 #王政復古
#明治時代 #近現代史 #日本史

【お知らせ】吉川弘文館は 2025年12月27日(土)から2026年1月4日(日)まで 年末年始休業日とさせていただきます。つきましては、当ホームページよりクレジットカード・代金引換にてご購入いただいた書籍は、下記の通りの発送を予定しており...
15/12/2025

【お知らせ】
吉川弘文館は 2025年12月27日(土)から2026年1月4日(日)まで 年末年始休業日とさせていただきます。

つきましては、当ホームページよりクレジットカード・代金引換にてご購入いただいた書籍は、下記の通りの発送を予定しております。誠に恐れ入りますが、何卒ご了承くださいませ。

・2025年12月24日(水)17時までのご注文 … 年内に発送
・上記日時より後のご注文 … 2026年1月5日(月)より順次発送

年末年始休業期間中のメールやFAXでのお問い合わせにつきましても、1月5日(月)以降の回答となります。

本年中に賜わりましたご愛顧に心より御礼申し上げます。
来年も変わらぬお引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。

#吉川弘文館
#年末年始休業
#年末年始のご挨拶

【12/10重版出来】売行良好書の重版が出来上がりました!第68回(2025年度)日経・経済図書文化賞の受賞作です。受賞オビが付きます。ぜひご利用ください。伊藤啓介『日本中世の貨幣と信用・流通』【2刷】https://www.yoshika...
10/12/2025

【12/10重版出来】
売行良好書の重版が出来上がりました!第68回(2025年度)日経・経済図書文化賞の受賞作です。受賞オビが付きます。ぜひご利用ください。

伊藤啓介『日本中世の貨幣と信用・流通』【2刷】
https://www.yoshikawa-k.co.jp/book/b10089686.html

#吉川弘文館 #重版 
#日本中世の貨幣と信用流通  
#日経経済図書文化賞

住所

本郷7-2/8
Bunkyo-ku, Tokyo
1130033

ウェブサイト

アラート

吉川弘文館 営業部がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

吉川弘文館 営業部にメッセージを送信:

共有する

カテゴリー