Quintessence Publishing

Quintessence Publishing 国際的なネットワーク(ドイツ・アメリカ・フランス・イタリアなど12カ国)をもち、歯科医療、技術の最新情報を発信している歯科専門の出版会社です。

歯科に関わるさまざまな情報を高い内容のレベルを保ちつつ、ビジュアル面にも配慮することを心がけ、多くの読者の皆様に信頼される出版活動を続けております。
また、国際的ネットワークを生かした当社主催「日本国際歯科大会」(ワールドデンタルショー併催)は、おかげさまで2014年に7回を迎え、海外演者・国内演者約430名、歯科関係者約5万名ものご参加を得ました。このようなイベント開催を通した歯科の最新情報のご提供も当社の活動の大きな柱の一つとなっています。

営業部です。本日はOIJセミナー(Orthodontics Institute Japan:ワテラスコモンホール)に出展しております。ご来場のみなさま、よろしくお願い申し上げます。 #クイント営業部  #歯学書  #デンタルショー  #企業...
12/01/2026

営業部です。
本日はOIJセミナー(Orthodontics Institute Japan:ワテラスコモンホール)
に出展しております。
ご来場のみなさま、よろしくお願い申し上げます。

#クイント営業部

#歯学書
#デンタルショー #企業展示

【今すぐ視聴可能!オンデマンド配信中】アライナー矯正の流儀主要アライナー4社を徹底比較✅ 主要アライナー4社の特長比較✅最新エビデンスに基づくアライナー矯正✅デンタルモニタリングの効果的活用法製品が多様化する今、“選べるドクター”になるため...
12/01/2026

【今すぐ視聴可能!オンデマンド配信中】
アライナー矯正の流儀
主要アライナー4社を徹底比較
✅ 主要アライナー4社の特長比較
✅最新エビデンスに基づくアライナー矯正
✅デンタルモニタリングの効果的活用法

製品が多様化する今、
“選べるドクター”になるための判断軸を整理。

📺 オンデマンド配信
⏰ 2025.12.19(金)10:00
〜 2026.3.19(木)17:00

▶ 詳細・お申込みは下記リンクから
https://invisa-doctor.jp/doctor_topics/11671/

11/01/2026
【2026年の新聞クイントはオレンジカラー!】新聞クイント編集部です。本年も皆様に喜ばれる紙面作りを目指してまいりますので、よろしくお願いいたします。新聞クイントでは、長年ブルーとグリーンを基調としたコーポレートカラーを採用していましたが、...
10/01/2026

【2026年の新聞クイントはオレンジカラー!】
新聞クイント編集部です。本年も皆様に喜ばれる紙面作りを目指してまいりますので、よろしくお願いいたします。

新聞クイントでは、長年ブルーとグリーンを基調としたコーポレートカラーを採用していましたが、本年は明るい一年になるように願いも込めて、新たにオレンジの明るい色に変更しました。歯科界に少しでも明るい話題や情報を発信できるように努めたいと思います。

さて、毎年恒例の年頭企画「歯科人 新年の一言」は年々周知度が増し、今年は192名の関係者の皆様にご協力いただきました。ご協力いただきました方々の今年一年の目標などが掲載されていますので、ぜひご覧くださいませ。

こんばんは! ザ・クインテッセンス編集部です. 新年あけましておめでとうございます. 年が明けて1週間が経ちましたが,皆様いかがお過ごしでしょうか.まだまだ寒い日が続きますので,体調に気を付けてお過ごしくださいませ. さて,本日は『ザ・クイ...
09/01/2026

こんばんは! ザ・クインテッセンス編集部です.
 新年あけましておめでとうございます.
 年が明けて1週間が経ちましたが,皆様いかがお過ごしでしょうか.まだまだ寒い日が続きますので,体調に気を付けてお過ごしくださいませ.

 さて,本日は『ザ・クインテッセンス』1月号より開始の隔月連載「根面被覆術――現代の解釈と臨床」(執筆:尾野誠先生)をご紹介いたします.

 本連載は,2018年に本誌にて尾野先生にご執筆いただいた連載「根面被覆術―知識の整理とupdate」の内容をベースに,より詳細なテーマを設定のうえ再構成いただくことをコンセプトとしております.
 そんな本連載第1回目のテーマは「歯肉退縮に対する治療の根拠」.歯肉退縮についての基本的な知識を整理したうえで,治療介入の根拠について実臨床に即した視点からご解説いただいております!

 さらに,弊社ホームページでは,尾野先生にもご登壇いただいた「2nd YOUNG Dental Innovators' Meeting 2025」の振り返り配信を行っております!
 ぜひ,本連載と併せてご視聴くださいませ!

↓↓↓『ザ・クインテッセンス』1月号の目次、立ち読みページはこちらから
https://www.quint-j.co.jp/products/5164

↓↓↓「2nd YOUNG Dental Innovators' Meeting 2025」の振り返り配信はこちらから
https://www.quint-j.co.jp/event/2025/replay

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YOUNG Dental Innovators' Meeting 2025

JAO(Journal of Aligner Orthodontics)日本版編集部です。本年もどうぞよろしくお願いいたします。JAO日本版6号から荒谷昌利先生の「矯正歯科治療における顎位および咬合診査の重要性(後編)なぜアライナー矯正治療...
09/01/2026

JAO(Journal of Aligner Orthodontics)日本版編集部です。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

JAO日本版6号から荒谷昌利先生の「矯正歯科治療における顎位および咬合診査の重要性(後編)なぜアライナー矯正治療にも不可欠なのか」をご紹介します。

荒谷先生は、アライナー矯正治療において術者を悩ませうる課題として

❶ 歯体移動(特にスペース閉鎖)をどうスムーズに行うかという課題
❷ 歯軸を近遠心方向へ傾斜する際の課題
❸ 前歯部の頬舌的角度を厳密に設定したい場合の、アライナー単独での挺出にともなう課題

の3つを挙げ、本稿前編(JAO日本版5号掲載)で❸に関してマルチブラケット法を用いる利点を述べられました。本編では❶、❷の課題をクリアするための、荒谷先生の考えについて症例を通してご解説いただきました。

ぜひJAO日本版5号と6号を合わせてご一読ください!

立ち読み、ご注文と定期購読は下記リンクからどうぞ。

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JAO[Journal of Aligner Orthodontics]日本版 | クインテッセンスの雑誌 - クインテッセンス出版
JAO日本版年間購読予約(2026年No.1から2026年No.6)はこちら↓
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08/01/2026

Quinthouse #194 荒井昌海先生

� ストリーミングを始めたばかりですか、それともレベルアップを目指していますか?StreamYardをチェックして、$10の割引をゲット!�

たいへんお世話になっております。QDT(若)でございます。新年あけましておめでとうございます。本年の、読者の先生方のご多幸とご発展を謹んでお祈り申し上げますとともに、引き続き小社媒体へのご愛顧を賜れますようお願い申し上げます。そこで、本年最...
07/01/2026

たいへんお世話になっております。QDT(若)でございます。
新年あけましておめでとうございます。
本年の、読者の先生方のご多幸とご発展を謹んでお祈り申し上げますとともに、
引き続き小社媒体へのご愛顧を賜れますようお願い申し上げます。

そこで、本年最初の「QDT」編集部からの投稿としましては、昨年中に予告させていただきました
「QDT別冊ジャパニーズ エステティック デンティストリー 2026」(1月10日発売)につきまして、
再度ご紹介させていただきたいと存じます。
https://www.quint-j.co.jp/products/5159

本別冊は、2006年よりドイツクインテッセンスで発行している「Int J Esthetic Dentistry」の日本版という位置づけ。
創刊以来、山﨑長郎先生(東京都開業・原宿デンタルオフィス)を編集委員長に据え、日本屈指の歯科医師・歯科技工士の手になる症例を掲載し続けております。
そのコンテンツは……。

【1】
インターインサイザルアングルを矯正歯科的・補綴的に回復したオールセラミック・フルマウスリコンストラクション
All-Ceramic Full-Mouth Reconstruction with Orthodontic and Prosthetic Correction of the Interincisal Angle
山﨑長郎

【2】
補綴治療における「不変の戦略」と「進化する戦術」
Immutable Strategies and Evolving Tactics in Prosthodontic Treatment
西山英史/高橋健

【3】
重度歯周病患者にインプラントを用いた咬合再構成
Occlusal reconstruction using implants in patients with severe periodontal disease
前沢 宙/藤本光治

【4】
顔貌スキャンを起点とした全顎即時修復と咬合再構成─重度ブラキサー症例に対するジルコニア補綴の一症例─
Full-arch immediate restoration and occlusal reconstruction guided by facial scan : a case of monolithic zirconia rehabilitation in a severe bruxer
阿部公成

【5】
不安定な下顎位と咬合平面の不整を改善した咬合再構成
―Copy-Paste Conceptの臨床応用―
Occlusal reconstruction for an unstable mandibular position and irregular occlusal plane: clinical application of the Copy-Paste Concept
木村正人/政廣明徳

【6】
フルデジタルワークフローで審美と機能を回復したフルマウスリハビリテーションの症例
A case of full mouth rehabilitation that restored aesthetics and function using a fully digital workflow
松本圭史

【7】
重度のう蝕により歯列崩壊を起こした患者に対するフルマウスリハビリテーション
Full mouth rehabilitation of a collapsed dental arch in a patient with severe caries
湯口晃弘/山下和正

【8】
摩耗した歯列のガラスセラミック修復物による再建
Rehabilitation of the worn dentition with glass-ceramic restorations
Daniel Edelhoff / Otto Prandtner / Josef Schweiger / Oliver Schubert / M. Oliver Ahlers

本年度版も、「日本発、世界を牽引する最新審美症例集」の名前に負けない充実の内容となっております。
ぜひ、お手に取ってみていただけますと幸いです。

それでは、今週もありがとうございました。
QDT編集部でした。

歯科衛生士編集部の鯉党です。今年もよろしくお願いいたします。おかげさまで、『歯科衛生士』1月号が出来上がりました。充実の特集はもちろん、新連載も続々とスタートしていますので、ぜひご覧ください!(以下、敬称略)https://www.quin...
07/01/2026

歯科衛生士編集部の鯉党です。今年もよろしくお願いいたします。
おかげさまで、『歯科衛生士』1月号が出来上がりました。
充実の特集はもちろん、新連載も続々とスタートしていますので、ぜひご覧ください!(以下、敬称略)
https://www.quint-j.co.jp/products/5166

■特集1
歯周病の二大リスクファクターにアプローチ
信頼される歯科衛生士の医療面接
[前編]喫煙の背景に寄り添う聞き方
谷口裕子、山﨑瑞穂
歯周病にはさまざまな生活習慣や背景が絡み合うため、一人ひとりリスクが異なります。 そこで本企画では、歯周病の二大リスクファクターである「喫煙」と「糖尿病」を取り上げ、患者さんからスムーズに情報を収集する医療面接の進め方やコツについてご紹介します。まずは、喫煙について症例を交えてお届けします。

■特集2
エックス線画像を活かす!
二等分法と平行法の違い
音成実佳
臨床現場で「デンタルエックス線写真」と呼ばれるエックス線画像は、歯科衛生士にとってとても身近な存在です。撮影法としては平行法がもっともよいですが、臨床上は口蓋や口底が浅く、やむを得ず二等分法を使用しているのが現実です。そこで本特集では、それぞれの画像がどのように映るか、それをどう解釈するかということを、歯科放射線医の立場から具体的に解説します。

■TOPIC
「飲み込む力」を支える
やさしい間接訓練
植草康浩
高齢化により嚥下障害への関心が高まる一方で、医科・歯科ともに誤嚥や飲み込みへの対応は後手になりがちです。その背景には、関係職種間の役割分担や理解の不足があります。本稿では、「歯科衛生士は何をすればよいのかわかりにくい」という現状を踏まえ、患者さんの負担が少なくチェアサイドで実践できる間接訓練の可能性を紹介します。

■新連載1
歯科医師×歯科衛生士で取り組む
見直し! 歯周治療
小牧令二、丸尾 操

■新連載2
イラストと写真で楽しく学ぶ!
根分岐部病変
川名部 大

■新連載3
イマドキ学生さん、どんな感じ?
DHのタマゴ
新東京歯科衛生士学校/福岡医療短期大学

■大型連載
症例をシェアして、ステップアップ! DH誌上CASE PRESENTATION
歯周基本治療中にデジタルデバイスを用いてモチベーション向上とラポール形成に配慮した一症例
坂本歩美 Comment:笹田雄也

このほか、「CHEERS!」「チェアサイドQ&A[睡眠歯科に関する疑問][食と栄養に関する疑問]」「ガイドラインでチェック! 今どき歯周治療、どれがおすすめ?」「歯科を取りまく「いま」をウォッチ! 社会が見えるキーワード」「『困った!』から『助かった!』へ DHのための法律ナビゲーション」など好評連載も掲載中です!

#クインテッセンス出版 #歯科衛生士 #月刊歯科衛生士

【ザ・クインテッセンス1月号をご紹介】こんにちは! ザ・クインテッセンス編集部です.本年も読者の皆さまのご期待に応えられるよう,誌面づくりに取り組んでまいります.何卒よろしくお願い申し上げます.さて本日は,ザ・クインテッセンス1月号から,特...
06/01/2026

【ザ・クインテッセンス1月号をご紹介】
こんにちは! ザ・クインテッセンス編集部です.
本年も読者の皆さまのご期待に応えられるよう,誌面づくりに取り組んでまいります.何卒よろしくお願い申し上げます.

さて本日は,ザ・クインテッセンス1月号から,特集3「小児の上顎埋伏犬歯への歯科治療」(石川創一先生)をご紹介します.

多種多様な患者を診る一般歯科医院では,萌出期に永久歯が萌出しない埋伏歯の症例にも多く遭遇するのではないでしょうか.しかし,その患者が小児の場合には,治療介入の判断は容易ではありません.

本稿では,埋伏歯のなかでも割合の高い上顎埋伏犬歯を中心に,その介入基準と,診断,治療法を解説いただきました.豊富な臨床写真により,各治療法の詳細が一目で理解できる構成になっておりますので,ぜひご一読ください.

ザ・クインテッセンス1月号の目次や立ち読みページはコチラから↓↓
https://www.quint-j.co.jp/magazines/1

#ザクインテッセンス

#埋伏犬歯
#小児矯正
#Hellmanの歯齢
#EricsonのSector分類
#石川創一先生

新年あけましておめでとうございます。第2書籍編集部です。本年も弊社の雑誌・書籍をどうぞよろしくお願い申し上げます。年末年始はいかがお過ごしでしたでしょうか。本年の正月は妻の実家を訪れ、飼われている犬と過ごす時間にすっかり癒やされました。元気...
05/01/2026

新年あけましておめでとうございます。第2書籍編集部です。
本年も弊社の雑誌・書籍をどうぞよろしくお願い申し上げます。
年末年始はいかがお過ごしでしたでしょうか。

本年の正月は妻の実家を訪れ、飼われている犬と過ごす時間にすっかり癒やされました。元気いっぱいに近寄ってきてくれる姿に、こちらまで自然と元気をもらい、穏やかな新年のスタートとなりました。

心身ともにリフレッシュできたこのエネルギーを糧に、本年もより良いコンテンツづくりに努めてまいります。
引き続き、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

住所

本郷3-2-6 クイントハウスビル
Bunkyo-ku, Tokyo
113-0033

営業時間

月曜日 09:00 - 18:15
火曜日 09:00 - 18:15
水曜日 09:00 - 18:15
木曜日 09:00 - 18:15
金曜日 09:00 - 18:15

電話番号

+81358422270

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