Kyoto Filmmakers Lab

Kyoto Filmmakers Lab A workshop aimed at new historical drama from Kyoto. http://www.youtube.com/kyotofilmmakerslab

15/05/2026

第18回 #京都映画企画市【企画募集開始🎬】
映画・映像制作者(監督/プロデューサー等)を対象に、映画の企画を募集します!
ーーーーーーーーーーーー
ジャンル:時代劇・歴史劇
締切:7月21日(火)
ーーーーーーーーーーーー
詳細・応募用紙のダウンロードはこちら👇
http://kyotofilmpitching.jp/application/

NHK J-FLICKS "Berlin 2026"Kyoto Filmmakers Lab is featured in the later part of this program.
06/05/2026

NHK J-FLICKS "Berlin 2026"
Kyoto Filmmakers Lab is featured in the later part of this program.

A look at SHINOMIYA Yosh*toshi's "A NEW DAWN" and other films shown at the Berlin International Film Festival, as well as the classic "A Story from Chikamatsu" by MIZOGUCHI Kenji.

“太秦 NINJA PITCHは、この京都 太秦を拠点とし、新たな文化を共創することのできるNINJA-スタートアップと出会うためのピッチコンテスト”参加者募集中です、最優秀賞は賞金100万円!
20/04/2026

“太秦 NINJA PITCHは、この京都 太秦を拠点とし、新たな文化を共創することのできるNINJA-スタートアップと出会うためのピッチコンテスト”
参加者募集中です、最優秀賞は賞金100万円!

05/04/2026

鍋講座vol.56【どうする?映画づくりのお金―みんなでシェアする助成金情報】を6月5日(金)に開催します!

56回目の鍋講座は、参加者全員で映画の助成金の情報や戦略をシェアする勉強会のような講座です。ゲストに、最近「OKプロジェクト」としてコレクティブの活動をはじめた金子由里奈さんと二井梓緒さんをお招きして、おふたりが最近申請してきたユニジャパンやVIPOなどの助成金や育成プログラムの経験についてうかがいます。参加者の疑問やアイデアを交換する相互交流の場としたいと思っていますので、是非ご参加下さい!

詳しくは下記ページをご覧下さい。
http://eiganabe.net/2026/04/04/3246

02/04/2026

KyotoFilmmakersLab 2025 Report.
Video footage from the workshop has been uploaded—it brings back some fun memories.
京都フィルムメーカーズラボの記録映像です、よろしければお楽しみください。

21/01/2026

🎬映画字幕翻訳講座2026 in 大阪大学箕面キャンパス

2008年から開催され好評の「映画字幕翻訳講座」を大阪大学箕面キャンパスで今年も開催いたします。映画字幕の第一線で活躍される講師をお招きし、映像翻訳の基礎知識を分かりやすく、楽しく講義していただきます。なかなか覗き見ることのできない世界を知る1日講座。どうぞお気軽にご参加ください。

本講座では、皆さんに映画の1シーンの字幕翻訳を体験していただきます。言語は英語です。難しい単語は講義内で説明しますし、辞書などをお持ちいただいても構いません。翻訳体験に参加せず、聴講だけのご参加も歓迎です

📌日時
2026年2月21日(土)13:00開講(約3時間予定)
受付:12:30〜
*休日のため12:30以前は建物内にお入りいただけません

📌会場
大阪大学箕面キャンパス 1階 大講義室
(行き方)北大阪急行線「箕面船場阪大前駅」下車 徒歩 約3分
*出入口は学舎の北側入口をご利用ください。休日のため3階デッキ直通の出入り口は終日閉鎖しています。

📌講師
松岡葉子さん
字幕翻訳家。映画翻訳家協会会員。フランス語、英語を中心に劇場公開作品、映画祭など幅広く字幕翻訳を手がける。近作に『セプテンバー5』『僕はキャプテン』『サムシング・エクストラやさしい泥棒のゆかいな逃避行』。

惣川雅子さん
字幕制作ディレクター。東京現像所で字幕制作ディレクターとして、数多くの劇場映画の字幕制作にたずさわる。現在はフリー。

📌司会
佐高春音先生(大阪大学大学院人文学研究科)

📌受講無料・事前登録制(先着180名程度)
申し込みサイト(teket)より必要事項をご入力のうえ、お申込みください。
https://teket.jp/7707/60756

*当日の受付は開講30分前より行います。受付にお越しになられた順番にご入場いただきます。
*本講座の写真・動画撮影および録音は固くお断りします。
*オンライン配信等はございません。
*個別の添削や評価は行いません。内容は初学者のための入門編です
*個人情報については本講座開催の目的のみに使用し、他用いたしません。

主催 大阪大学大学院人文学研究科/大阪映像文化振興事業実行委員会
協力 アテネフランセ文化センター/特定非営利活動法人映画美学校 映像翻訳講座/大阪大学外国学図書館

お問い合わせ 大阪アジアン映画祭事務局 info[at]oaff.jp

16/01/2026
Emmanuel participated as a director in the 2009 Period Drama Production Workshop, Kyoto Filmmakers Lab, and was selected...
23/12/2025

Emmanuel participated as a director in the 2009 Period Drama Production Workshop, Kyoto Filmmakers Lab, and was selected to direct Episode 8 of SH**UN. His comments on the NHK Special were surprising.
 “Learning kendo was truly a valuable experience. For me, kendo wasn't just about sword techniques or choreographing action sequences. Rather, I learned the stillness before battle and the intent behind each individual movement.”
The kendo workshop Emmanuel attended at that time was led by Toshio Sugawara, who passed away this year. Mr. Sugawara was incredible with action and choreography, but he always emphasized the spirit of sword fighting. He spoke of “mae-shin, shin-shin, zanshin—the mind before the strike, the mind during the strike, the mind remaining after the strike.” He said that this portrayal of the spirit, rather than the action itself, was the essence of sword fighting. We had approached the stage combat workshop with a rather superficial, introductory mindset. We were surprised that Emmanuel had grasped the profound spirit of Kyoto-style stage combat that Sugawara-san spoke of. At the same time, this taught us that we must reexamine the stance of our workshops for passing on period dramas going forward.

 2009年の時代劇製作ワークショップ・京都フィルムメーカーズラボに監督として参加し、『SH**UN将軍』の第8話の監督に抜擢されたエマニュエル、NHKスペシャルでの彼のコメントには驚かされた。
 「殺陣を学べたことは本当に貴重な経験だったと思います。私にとって殺陣は単なる剣術やアクションの振り付けではありませんでした。むしろ戦いの前の静けさやひとつひとつの動作に込められた意図を学びました」
 エマニュエルが参加した当時の殺陣講座は今年亡くなられた菅原俊夫さんに担当してもらってました。菅原さん、アクションや段取りも凄いですが、殺陣の心について必ず説かれ、「前心・中心・残心--斬る前の心、斬るときの心、斬った後に残る心」アクションよりもこの心の演出が殺陣の本質と語っておられました。我々は殺陣講座に際し軽い入門的な考え方をしていましたが、菅原さんの語る京都の殺陣の深い精神をエマニュエルが受け取っていたことに驚くと同時に、今後、時代劇を伝えるワークショップのスタンスを再検討する必要があると教えられました。
 2009年の時代劇製作ワークショップ・京都フィルムメーカーズラボに監督として参加し、『SH**UN将軍』の第8話の監督に抜擢されたエマニュエル、NHKスペシャルでの彼のコメントには驚かされた。
 「殺陣を学べたことは本当に貴重な経験だったと思います。私にとって殺陣は単なる剣術やアクションの振り付けではありませんでした。むしろ戦いの前の静けさやひとつひとつの動作に込められた意図を学びました」
 エマニュエルが参加した当時の殺陣講座は今年亡くなられた菅原俊夫さんに担当してもらってました。菅原さん、アクションや段取りも凄いですが、殺陣の心について必ず説かれ、「前心・中心・残心--斬る前の心、斬るときの心、斬った後に残る心」アクションよりもこの心の演出が殺陣の本質と語っておられました。我々は殺陣講座に際し軽い入門的な考え方をしていましたが、菅原さんの語る京都の殺陣の深い精神をエマニュエルが受け取っていたことに驚くと同時に、今後、時代劇を伝えるワークショップのスタンスを再検討する必要があると教えられました。

Director Masato Harada gave a lecture to young filmmakers at the 2015 Kyoto Filmmakers Lab Masters Session. His talk was...
14/12/2025

Director Masato Harada gave a lecture to young filmmakers at the 2015 Kyoto Filmmakers Lab Masters Session. His talk was cool and logical, yet at its core, you could feel his passionate love for cinema. Thank you for your support.
Directors who can capture grand performances in period dramas are becoming fewer and fewer. May he rest in peace.
原田眞人監督には2015年の京都フィルムメーカーズラボのマスターズセッションで若手映画人相手にご講演いただきました。お話はとてもクールで論理的でありながら、芯には熱い映画愛を感じるお話しでした、ご支援ありがとうございました。
時代劇で大きな芝居が撮れる監督さん、少なくなっていきます、ご冥福をお祈りします。

京都の東映・松竹の撮影所で時代劇製作を体験する京都フィルムメーカーズラボ参加者募集中!〆切まで1週間です!! 人的ネットワークを広げ、表現の引き出しを増やす機会です[参加無料]。樋口真嗣監督が『宇宙からのメッセージ』を語る講座も決まりました...
21/10/2025

京都の東映・松竹の撮影所で時代劇製作を体験する京都フィルムメーカーズラボ参加者募集中!〆切まで1週間です!!
 人的ネットワークを広げ、表現の引き出しを増やす機会です[参加無料]。樋口真嗣監督が『宇宙からのメッセージ』を語る講座も決まりました。
 京都府等が主催する人材育成プログラム、3日と6日コース有り。映画業界でもがいている方、アニメ・ゲーム業界の方、そして学生さんもウェルカム!
(『SH**UN』第8話のエマニュエル・オセイ=クフォー監督は2009年に参加)
https://kyotofilmmakerslab.com
●応募期間:
2025年8月27日〜10月27日
●開催期間:
2025年12月2日〜7日
2025年12月5日〜7日

前回の講座の様子は下記から、
https://youtu.be/4iYpS8N4quI?si=7vFoc3D6FfrIpCYB

住所

Kyoto-shi, Kyoto

アラート

Kyoto Filmmakers Labがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する