Mixed Fight Japan

Mixed Fight Japan ミックスファイトジャパンのFBPになります。最新動画のサンプル等を劣化モザイクかけて公開してます。是非、入会のきっかけになれば幸いです。

【!オータムフェス2026開催!】10月1日~10月31日入会期限:2026年9月30日!この秋だけの特別ラインナップ普段とは違う出演者、組み合わせ、勝負の展開。オータムフェスならではの新作をお楽しみください。
31/08/2026

【!オータムフェス2026開催!】
10月1日~10月31日
入会期限:2026年9月30日!

この秋だけの特別ラインナップ

普段とは違う出演者、組み合わせ、勝負の展開。
オータムフェスならではの新作をお楽しみください。

カメラワークについて思うこと毎月、新しい動画がアップされるのを楽しみにしています。 今回は作品の内容というより、ちょっとカメラワークについて書いてみたいと思います。 作品をいろいろ見ていると、すごく見やすくて「この撮り方いいな」と思うものが...
29/08/2026

カメラワークについて思うこと

毎月、新しい動画がアップされるのを楽しみにしています。 今回は作品の内容というより、ちょっとカメラワークについて書いてみたいと思います。 作品をいろいろ見ていると、すごく見やすくて「この撮り方いいな」と思うものがある反面、内容は良いのに、カメラの位置が自分の好みと合わなくて残念に感じる作品もあります。 たとえば『WINNER もっちvsMEN』。 個人的には固定されたカメラから撮っているように感じる場面があって、もう少し違う角度からも見たかったです。 アップで技や表情を見るのもいいんですが、そればかりではなく、少し引いたところから女性と男性の全身や位置関係が分かる映像もあると、もっと楽しめたかなと思いました。 『山本蓮加さん 制服&レオタード』の後半も同じような印象でした。 内容そのものは良かったんですが、上から見ているような映像が多く感じて、個人的には少し見づらかったです。 もし別のアングルでも撮っていたのであれば、そちらも見てみたいと思いました。 逆に『山本蓮加さん スパーリング』や『涼花くるみさん スパーリング』は、自分としてはかなり見やすかったです。 内容も良かったし、カメラワークもこちらのほうが好みでした。 もちろん、どういう撮り方が好きかは人によって違うと思います。 自分の場合は、ドアップだけでなく、少し引いた映像も入っていて、二人がどういう状態で闘っているのか分かる撮り方が好きです。 せっかく内容が面白い作品なので、カメラの撮り方ひとつでも印象がかなり変わるんだなと思いました。 あくまで一会員としての好みですが、これからの作品でも色々な角度から見られる映像が増えたら嬉しいです。 ■ 投稿者 ミックスファイトジャパン会員H

毎月、新しい動画がアップされるのを楽しみにしています。 今回は作品の内容というより、ちょっとカメラワークについ…

女相手なら勝てると思っていたたぶん25年くらい前の話。 当時、名古屋に住んでいた私は、変な遊びというか、変な体験ができる場所を探すのが好きだった。 ある日、知り合いから「女の人と格闘できるところがあるらしいぞ」と聞いた。 最初は冗談だと思っ...
29/08/2026

女相手なら勝てると思っていた

たぶん25年くらい前の話。 当時、名古屋に住んでいた私は、変な遊びというか、変な体験ができる場所を探すのが好きだった。 ある日、知り合いから「女の人と格闘できるところがあるらしいぞ」と聞いた。 最初は冗談だと思った。 今みたいにネットで何でも検索できる時代じゃないし、女の人と格闘する店なんて聞いた事もない。 でも気になって、教えてもらった番号に電話してみた。 出たのは男の人。 「女性スタッフと格闘技みたいな事できるんですか?」 と聞くと、 「できますよ。ただし基本は女性から攻撃する形です」 とのこと。 なんだそれ(笑) でも面白そうなので予約した。 店というより、雑居ビルの中にある小さなトレーニングルームみたいな場所だった。 受付を済ませて待ってると、出てきた女性は思ってたより普通。 背もそんな高くない。 ジャージっぽい格好で、髪を後ろで束ねていた。 正直、 「この人なら、俺のほうが普通に強いだろ」 と思った。 最初は軽くストレッチして、その後にルール説明。 こっちは攻撃なし。 逃げる、防御する、技を外すのはOK。 相手の女性は自由に攻撃してくる。 時間はたしか10分を2回だったと思う。 始まってみると、これがけっこうキツい。 殴る蹴るというより、とにかく捕まえてくる。 後ろから抱えられたり、足を引っ掛けられたり、倒れたら上に乗られる。 こっちは攻撃できないので、逃げてもまた捕まる。 最後は首を腕で締められて、あっさりギブアップ。 その日はそれで帰った。 ただ、帰りの電車でずっと考えていた。 これって俺が攻撃できないから負けただけじゃないのか? もし普通にやったらどうなんだろ。 それが気になって、また行った。 何回目だったか忘れたけど、別の女性が担当になった。 仮にAさんとしておきます。 この人は前の女性とは全然違った。 小柄なんだけど、見るからに運動している体で、動きが軽い。 聞いたら柔道とキックを少しやっていたらしい。 このAさんに、いつものルールでボコボコというか、何回もギブアップさせられた。 特に寝技になると全然ダメ。 腕を取られて、逃げようとした方向にまた別の技をかけられる。 こっちが力ずくで外そうとすると、 「そんな力入れたら余計に疲れますよ(笑)」 とか言われる。 これがムカつく(笑) でも、その通りだった。 何回やっても捕まる。 そこで私も余計なことを考えた。 「普通に勝負したら俺が勝ちますよね?」 今思えば、よくそんな事言ったなと思う。 Aさんは笑って、 「やってみます?」 と言った。 え、本当にいいの? こっちから言った以上、引くわけにもいかない。 もちろん危ない攻撃は禁止。 顔面を本気で殴ったりとか、そういうのは無し。 でも今回は私も攻めていい。...

たぶん25年くらい前の話。 当時、名古屋に住んでいた私は、変な遊びというか、変な体験ができる場所を探すのが好き…

ミックスファイトを長く見ていると、試合の印象を大きく左右するものがあります。それが男女の体格差です。同じ男女対決でも、大柄な女子と小柄な男子。小柄な女子と大柄な男子。ほぼ同じ体格の男女。これだけで、試合を見る側の期待はまったく変わってきます...
25/08/2026

ミックスファイトを長く見ていると、試合の印象を大きく左右するものがあります。
それが男女の体格差です。

同じ男女対決でも、

大柄な女子と小柄な男子。

小柄な女子と大柄な男子。

ほぼ同じ体格の男女。

これだけで、試合を見る側の期待はまったく変わってきます。

今回は、ミックスファイトと体格差について少し書いてみます。

大柄な女子と小柄な男子
これは、見た瞬間から分かりやすい組み合わせです。

女子の方が明らかに身体が大きい。

太ももも太い。

体重も重い。

対する男子は細身で軽量。

こうなると、試合が始まる前から、

「これ、本当に男が勝てるのか?」

という雰囲気が生まれます。

実際に組み合ってみると、体重差というものはかなり大きい。

上から体重を乗せられたり、押さえ込まれたりすると、単純な腕力だけではどうにもならないことがあります。

特に寝技になると、体重のある女子が上を取っただけで、男子側にとっては相当厳しい展開になることもあります。

見た目から想像した力関係が、そのまま試合に現れる。

これは一つの面白さです。

逆に、小柄な女子と大柄な男子
個人的には、こちらも面白い組み合わせだと思っています。

リングに並んだ時点では、どう見ても男子の方が強そう。

身長も高い。

身体も大きい。

腕も太い。

普通に考えれば、

「これは男子が勝つだろう」

と思います。

だからこそ、その予想が崩れたときに面白い。

力では押し返せなくても、スピードで回り込む。

真正面から投げられなくても、体勢を崩して技に入る。

絞め技や関節技で動きを止める。

そうやって小柄な女子が大柄な男子を少しずつ追い込んでいくと、単純なパワーファイトとは違った試合になります。

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身長差と体重差は少し違う
これも実際の男女対決を見ていると感じることですが、

身長差と体重差は、同じ体格差でも少し意味が違います。

背が高いから必ず強いわけではありません。

身長が低くても、体重があり、重心が低い女子は簡単には動きません。

逆に、背が高くてもかなり細身の男子なら、組み合ったときに女子側が押し込むこともあります。

見た目では男子の方が大きく見えるのに、実際に組んでみると意外と女子の方が強い。

こういうこともあります。

数字だけでは分からないところが、男女の体格差の面白いところです。

同じくらいの体格だと、また違う
では、男女がほぼ同じ体格だったらどうでしょう。

これも面白い。

体格差という分かりやすい有利・不利がなくなるため、今度は経験や技術、スタミナなどが見えやすくなります。

女子だから。

男子だから。

というより、

「この二人が戦ったら、どちらが勝つのか?」

という純粋な男女対決に近くなります。

一方的な試合とは違い、攻防が何度も入れ替わる展開も作りやすくなります。

体格差があるから、試合に物語が生まれる
結局、ミックスファイトにおける体格差の面白さは、

試合を見る前から予想が生まれること

なのかもしれません。

大柄な女子を見れば、

「男子が押し潰されるのではないか」

と思う。

大柄な男子を見れば、

「さすがに女子には厳しいだろう」

と思う。

そして実際に試合が始まる。

予想通りになることもあれば、まったく逆になることもある。

その結果が分からないから面白い。

体格だけでは決まらない
もちろん、体重が重ければ必ず勝つわけではありません。

格闘経験も違います。

技術も違います。

スタミナも違います。

そして、その日のコンディションによっても変わります。

だから、

「女性○kg、男性○kgなら女性が勝つ」

という単純な話にはできません。

ただ、長く男女対決を見てきて思うのは、体格差は試合の内容を大きく変える要素の一つだということです。

今度は体重にも注目してみる
ミックスファイトを見るとき、どうしても技や勝敗に目が行きます。

でも、

「この女子、意外と体重があるな」

「この男子、背は高いけれどかなり細いな」

「身長は女子の方が低いのに、身体の厚みは全然違うな」

そんなところに注目してみると、また違った見方ができます。

男女が向かい合った瞬間に生まれる体格差。

そして、その見た目通りの結果になるのか。

それとも覆されるのか。

これもまた、ミックスファイトの面白さの一つだと思っています。

櫻茉日――覗き見した男たちへのお仕置き今回取り上げるのは、櫻茉日さん。 この作品で面白いのは、普通のミックスファイトとは少し違い、櫻茉日さんを覗き見していた男たちが見つかり、リング上でお仕置きされるという設定です。 最初から対等な試合ではな...
25/08/2026

櫻茉日――覗き見した男たちへのお仕置き

今回取り上げるのは、櫻茉日さん。 この作品で面白いのは、普通のミックスファイトとは少し違い、櫻茉日さんを覗き見していた男たちが見つかり、リング上でお仕置きされるという設定です。 最初から対等な試合ではなく、櫻茉日さんが男たちを制裁する側。この関係が個人的にはかなり好みです。 ■ 覗いていた男が、今度は太ももから逃げられない 最初の男はキックを受け、次第にひれ伏していきます。 そして櫻茉日さんの太ももに捕まってしまう。 少し前まで彼女を覗いていた男が、今度はその女性の脚から逃げられない。この立場の逆転がいい。 櫻茉日さんは、見るからに屈強な格闘家というタイプではありません。それだけに、男を屈服させている姿とのギャップがあります。 ■ 強そうなブルマスクまで敗れる 続いて登場するブルマスクは、明らかに強そう。 「今度は簡単にはいかないだろう」と思わせますが、キックから腕ひしぎ十字固め、キャメルクラッチへ。 強そうな男まで女性に極められてしまう。 私はミックスファイトでは、こういう見た目では男のほうが強そうなのに、実際には女性が主導権を握る展開が好きです。 最後の男は一度攻勢に出ます。 ところが結局は逆転され、最後には櫻茉日さんの胡坐絞め。 最初から何もできないより、「勝てるかもしれない」と思わせてから女性に屈する。このほうが敗北の惨めさも増します。 ■ 見る側と見られる側が逆転する この作品の一番面白いところは、ここだと思います。 最初は男たちが櫻茉日さんを覗いている。 ところが最後には、その男たちがリング上で倒され、櫻茉日さんから見下ろされる側になる。 見る側だった男が、見られる側へ。 そして覗いていた女性の脚に捕まり、屈服する。 単純な「女子が男子に勝つ」というだけではなく、この立場の逆転まで含めて楽しめる作品です。 櫻茉日さんの女性らしい雰囲気と、男たちを次々と制裁していく姿とのギャップもいい。 覗き見の代償は、本人の前での完全敗北。 当該作品:Mixed Mahiru Sakura ■ 投稿者 ミックスファイトジャパン会員山城

今回取り上げるのは、櫻茉日さん。 この作品で面白いのは、普通のミックスファイトとは少し違い、櫻茉日さんを覗き見…

望月あやかさんの空手攻撃が見事空手女子が男子とプロレスをしたら? この作品を見ていて面白いのは、単純に「女子が男子に勝つ」というところだけではありません。 望月あやかさんは空手有段者で、全国大会への出場経験もある女性です。 つまり、最初から...
22/08/2026

望月あやかさんの空手攻撃が見事

空手女子が男子とプロレスをしたら? この作品を見ていて面白いのは、単純に「女子が男子に勝つ」というところだけではありません。 望月あやかさんは空手有段者で、全国大会への出場経験もある女性です。 つまり、最初から「格闘技をやったことのない女性が、演出で男性を倒している」という設定ではない。 実際に格闘技をやってきた女性が、男子を相手にプロレスをする。 ここがこの作品の一番面白いところだと思います。 空手とプロレスでは、もちろん競技がまったく違います。 それでも実際に試合が始まると、 「ああ、やっぱり格闘技をやってきた人なんだな」 と感じる場面が結構あります。 やっぱり打撃には説得力がある 当然ながら、望月あやかさんの一番の武器は打撃です。 空手経験者ですから、蹴りやパンチを出した時の姿が自然なんですよね。 構えから攻撃に入るまでの動きにも、素人女性が見よう見まねで技を出しているのとは違うものがあります。 これはM格闘を見る側としては、かなり重要だと思います。 男性が痛そうなリアクションをしているから「強そう」に見えるのではなく、 攻撃している女性自身を見て強そうだと思える。 ここには大きな違いがあります。 そして男子側も応戦します。 最初から何もできずに倒されるだけではない。 だからこそ、その男子を望月あやかさんが押し切っていくにつれて、「あれ、本当にこの女子の方が強いんじゃないか?」という感覚が出てきます。 意外だったのは投げ技 個人的に面白かったのは、むしろ打撃以外でした。 空手の選手なのだから、パンチやキックが強いのは予想できます。 ところがこの作品では、男子を投げたり、身体を持ち上げたりする場面まで出てきます。 これが結構いい。 空手家の女性というと、どうしても「蹴りの強い女性」というイメージだけになりがちです。 ところが男子と実際に身体を合わせて、組み合って、そこから投げる。 こうなると急に話が変わってきます。 打撃だけなら、 「距離を取れば男にも勝てるかもしれない」 と思える。 でも、組んでも負けない。 持ち上げることまでできる。 そうなると、男子側からすれば逃げ道がどんどんなくなっていくわけです。 男子が応戦するから女勝ちが生きる 自分が女勝ち作品を見る時に結構重要だと思っているのが、男子側がちゃんと抵抗することです。 最初から「どうぞ負かしてください」という男性を女子が倒しても、個人的にはあまり面白くありません。 男も勝とうとする。 体格や腕力では男に有利な部分もある。 それでも最後には女子が勝つ。 この方が圧倒的に興奮します。 この作品も、男子はちゃんと応戦します。 それでも最後は、地力のある望月あやかさんに持っていかれる。 ここがいいんです。 「女だから勝たせてもらった」のではなく、「この女だから勝った」ように見える。 空手を長くやってきたという背景があるから、その結果にも説得力が出ています。 体格だけでは分からない「強い女性」 男と女が向かい合った時、多くの人はまず身体の大きさを見ると思います。 男の方が大きければ、 「普通なら男が勝つだろう」 と思う。 自分もそうです。 でも、ミックスファイトをいろいろ見ていると、それだけでは分からない女性がいます。 長年スポーツをやっている女性。 格闘技経験のある女性。 身体の使い方を知っている女性。 そういう人と普通の男性が戦った時、本当に男が簡単に勝てるのか。 むしろ、この疑問こそM格闘の面白さなんじゃないでしょうか。 望月あやかさんの場合、それが空手です。 全国大会を経験するほど空手を続けてきた女性が、その身体能力を使って男子とプロレスをする。 パンチや蹴りだけでは終わらない。 組んで、投げて、男子を倒す。 そして最後に女子が勝つ。 そこまで見せてくれるから、この作品には普通の「女勝ちプロレス」とは少し違った説得力があります。 強い女性に男が負ける。 文章にすればそれだけの話です。 でも、その女性に「本当に強い理由」があると、同じ女勝ちでも見え方はかなり変わります。 この作品で自分が一番惹かれたのは、そこでした。 当該作品:WINNER もっちー VS MEN ■ 投稿者 ミックスファイトジャパン会員山城

空手女子が男子とプロレスをしたら? この作品を見ていて面白いのは、単純に「女子が男子に勝つ」というところだけで…

M格闘プロジェクトの開始ミックスファイトジャパンの会員が制作する「M格闘プロジェクト」 こちらの撮影は、随時行っております。 男優への応募は、ミックスファイトジャパンの会員サイト内にも設置されておりますので積極的な募集します。 M格闘プロジ...
22/08/2026

M格闘プロジェクトの開始

ミックスファイトジャパンの会員が制作する「M格闘プロジェクト」 こちらの撮影は、随時行っております。 男優への応募は、ミックスファイトジャパンの会員サイト内にも設置されておりますので積極的な募集します。 M格闘プロジェクトの正式な公式サイトもできましたので、以下より参照してくださいませ。 3段階にレベルが分かれており、 ・M格闘リーグ:単独 ・M格闘スーパーリーグ:2対1 ・M格闘チャンピオンズリーグ:複数:1 それぞれのコンテンツを制作しております。   ➤   M格闘プロジェクト公式サイト   

ミックスファイトジャパンの会員が制作する「M格闘プロジェクト」 こちらの撮影は、随時行っております。 男優への…

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