株式会社リトルモア

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『かごを編む 烏越のすず竹細工とともに、柴田 恵』(堀恵惠子著/リトルモア刊)の刊行を記念し、森岡書店にて展示を開催いたします。卓越した編みの技術で高い評価を得る柴田恵と、彼女に手ほどきを受けた作り手によるすず竹細工作品に加え、同じくスズタ...
27/01/2025

『かごを編む 烏越のすず竹細工とともに、柴田 恵』
(堀恵惠子著/リトルモア刊)の刊行を記念し、
森岡書店にて展示を開催いたします。

卓越した編みの技術で高い評価を得る柴田恵と、
彼女に手ほどきを受けた作り手によるすず竹細工作品に加え、
同じくスズタケを用いて、山梨県富士河口湖町勝山で作られる「スズ竹細工」、
長野県松本市で作られる「みすず細工」の作品を展示・販売いたします。
また、本書の撮影をした在本彌生の写真作品の展示もいたします。

しなやかで美しい「すず竹細工」。本物に出会う、貴重な機会です。
ぜひ皆さまお誘い合わせの上、お越しください。

会期: 2025年 2月 4日(火) ~ 9日 (日) 
会場:森岡書店
時間:13時ー19時(最終日のみ18時閉場)
森岡書店 〒104-0061中央区銀座1丁目28-15
鈴木ビル1階 TEL:03-3535-5020

*本をご購入の方限定で、すず竹細工の作品を販売いたします。
あらかじめご了承ください。
(本1冊につき作品1点とさせていただきます)

*2月4日(火)19:00~ トークイベントを開催します
〈堀惠栄子(galleryKEIAN)×在本彌生(写真家)〉
「鳥越のすず竹細工の今と魅力を語る」
場所:森岡書店
料金:1000円

日本各地のかご作りの作家や職人の丁寧で美しい手仕事によって生まれた作品を紹介し続けてきた
堀惠栄子さん。主宰するgalleryKEIANは昨年10周年を迎えました。
そんな目利きの堀さんと、写真家として世界中を旅するる中で様々なかごに出会い
その魅力に取り憑かれている在本彌生さん。
『かごを編む 鳥越のすず竹細工とともに、柴田恵』もすべて在本さんが撮影してくださいました。
そんなお2人の出会いから、すず竹細工や職人柴田恵さんについての魅力を存分にお話いただきます。
今回の展示では河口湖、松本のすず竹作品も取り扱いますので、各地方での伝統工芸品の置かれている現状についても触れたいと思います。

あなたは「タブレット純」を知っていますか?テレビ・ラジオ出演、週刊誌・新聞連載などレギュラー多数、浅草・東洋館や「笑点」にも出演する、歌手にして歌謡漫談家、歌謡曲研究家……。リサイタルのチケットは秒殺、黄色い声援が飛びかう局地的大スターは、...
17/12/2024

あなたは「タブレット純」を知っていますか?
テレビ・ラジオ出演、週刊誌・新聞連載などレギュラー多数、
浅草・東洋館や「笑点」にも出演する、歌手にして歌謡漫談家、歌謡曲研究家……。
リサイタルのチケットは秒殺、黄色い声援が飛びかう局地的大スターは、じわじわと一般的人気を得て、噂の人に!

異能かつ異端の存在「タブレット純」は、どのように誕生したのか。
いま一番気になる存在・タブレット純が初めて綴る、泣き笑い青春記。
#タブレット純  

https://littlemore.co.jp/isbn9784898156001

文喫 福岡天神店にて『おんがくは まほう』の原画展が始まりました!九州では初の原画展となります!ぜひこの機会に繊細な愛らしい絵をご覧ください!また、11月15日(金)には、著者のマロさんこと篠崎史紀さんのトークイベントを開催します!皆様のお...
12/11/2024

文喫 福岡天神店にて『おんがくは まほう』の原画展が始まりました!九州では初の原画展となります!ぜひこの機会に繊細な愛らしい絵をご覧ください!
また、11月15日(金)には、著者のマロさんこと篠崎史紀さんのトークイベントを開催します!
皆様のお越しをお待ちしております。
#篠崎史紀(Fuminori Maro SHINOZAKI)

@文喫福岡天神

【イベントのご案内】角幡唯介×倉岡裕之 「対談 挑む人たち。2024年の冒険を語り合う」▷2024年11月25日(月)19:00~20:30▷登壇者:角幡唯介(極地探検家・作家)/倉岡裕之(山岳ガイド)  聞き手:奥野武範(ほぼ日刊イトイ新...
28/10/2024

【イベントのご案内】
角幡唯介×倉岡裕之
「対談 挑む人たち。2024年の冒険を語り合う」

▷2024年11月25日(月)19:00~20:30

▷登壇者:角幡唯介(極地探検家・作家)/倉岡裕之(山岳ガイド) 
 聞き手:奥野武範(ほぼ日刊イトイ新聞)

▷ジュンク堂書店 池袋店 (配信あり)
→詳細と申込はこちら
https://online.maruzenjunkudo.co.jp/products/j70019-241125

本イベントでは書籍『挑む人たち。』に登場する角幡唯介さんと倉岡裕之さんをゲストに迎え、聞き手に、ほぼ日刊イトイ新聞の奥野武範さんを交え特別対談を行ないます。

2024年の皆さんの活動を振り返りながら「挑むこと」について存分に語り合ってもらいます。��倉岡さんは高峰マナスルへの挑戦のため11月中旬までネパールに滞在、帰国後間もないタイミングでの登壇になります。角幡さんも新刊が出たばかりのタイミングです。
熱を帯びたお話にも期待しましょう!

書籍『挑む人たち。』は「ほぼ日」で大反響をよんだ連載に加え、後日談やスペシャル対談、ブックガイドが加わりボリュームアップ!して1冊の書籍になりました。

未知の領域に踏み出す11人の言葉を、真摯に聞いて残された貴重な挑む人たちの軌跡です。
https://littlemore.co.jp/isbn9784898155820

角幡さんは、北極圏1600kmを徒歩で踏破するなど極地探検家としての活動とあわせて、『極夜行』『書くことの不純』『探検家の事情』『裸の大地』シリーズなど、多数の著作をもつ作家としても知られています。
倉岡さんは、日本人最多記録となる11回のエベレスト登頂を成功させ、角幡さんをはじめとした多くの「挑む人」たちからの尊敬と憧れを集める“最強の”山岳ガイドです。

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目の前に何が立ちはだかっても諦めず、目標を見失わず、ときには停滞し足掻きながらも、前に進むことだけはやめない。
そんな姿から、ぼくらは、勇気を得るんだと思います。
[中略] 人生の鉄火場みたいな場面だけじゃなく、 ふだんの生活の中で「挑み続ける、すべてのひとたち」を 勇気づける一冊になったら、嬉しいです。
(本書「はじめに」より抜粋 )

住所

千駄ヶ谷3-56/6
Shibuya-ku, Tokyo
151-0051

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