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TrackTexture 音楽をメインに、あらゆる知覚的な表現の融合を視野に入れたレーベルで?

☀音散歩  #005 [改札口]先月、久し振りに音収録目的で街を歩いて来ました。これは、待ち合わせの振り(笑)をして駅舎内の改札口で録ったものです。環境音としてはイイ感じでお気に入り♪さぁ、あなたもコレを聴いて『バーチャル待ちぼうけ』してみ...
20/02/2013

☀音散歩 #005 [改札口]

先月、久し振りに音収録目的で街を歩いて来ました。
これは、待ち合わせの振り(笑)をして駅舎内の改札口で録ったものです。環境音としてはイイ感じでお気に入り♪

さぁ、あなたもコレを聴いて『バーチャル待ちぼうけ』してみよう!(≧∀≦)

Recorded on 2013.02.10

新しい繋がりを求めて・・・現在、自宅スペースのコミュニケーションルーム化を進行中で、やっとある程度の広さを確保してイメージが見えて来ました。この状態をスタートに、ガラッとクリエイトムードに変えて行きます。乞う御期待!!(笑)ここではミーティ...
23/11/2012

新しい繋がりを求めて・・・

現在、自宅スペースのコミュニケーションルーム化を進行中で、やっとある程度の広さを確保してイメージが見えて来ました。
この状態をスタートに、ガラッとクリエイトムードに変えて行きます。乞う御期待!!(笑)

ここではミーティング等は元より、小規模なリハーサルやセッションまでを行おうと考えています。
小さなバーカウンターとキッチンを備えているので、飲食パーティーをしながらのミニライブも良いですね。

気軽に集まれるオープンな雰囲気の中で、クリエイターやプレイヤー、リスナーの境界なく繋がりが拡がれば…と思っています。

記事:大島コウジ

26/10/2012

☀音散歩 #003 [山車]

地元の大規模な祭り『ところざわまつり』。その祭りを大いに盛り上げてくれる山車(だし)の通過を録ったものです。やはり日本の祭りは良いですね〜 雰囲気を感じて下さい。

Recorded on 2009.10.11 The passing sound of a japanese-float "Dashi" at town festival.

☀音散歩  #004 [鉄道]生録の定番?(笑)少々ダイナミックさには欠けるが、遠くに聞こえる駅のアナウンスや踏切の様子などを含めた空気感優先で。
26/10/2012

☀音散歩 #004 [鉄道]

生録の定番?(笑)
少々ダイナミックさには欠けるが、遠くに聞こえる駅のアナウンスや踏切の様子などを含めた空気感優先で。

Recorded on 2009.06.07

☀音散歩  #002 [児童公園]音散歩 (おんさんぽ) シリーズ第2音は、子供達が自由に遊んでいる公園の様子です。
26/10/2012

☀音散歩 #002 [児童公園]

音散歩 (おんさんぽ) シリーズ第2音は、子供達が自由に遊んでいる公園の様子です。

Recorded on 2009.06.07

26/10/2012

☀音散歩 #001 [自動車道路]

身の周りの生活音、普段聴けない珍しい音、はたまた夢の中のような想像の音など・・・音で伝えられるあらゆるものをお届けする『音散歩 (おんさんぽ)』シリーズです。
"音で見る景色" という感覚で楽しんで頂ければと思います。

華々しい第1音目を飾るのは、今年始め頃に一般道路脇で録音した地味〜なものです。(爆)

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私個人 (@大島 コウジ) のタイムラインで公開していましたが、公開済のものはこちらにも再掲し、今後はTrackTexture発信で個人タイムラインにシェアする形にさせて頂きます。

Recorded on 2012.01.12

17/10/2012

もう随分長い年月、音と映像の融合のような表現方法の事を考えています。

※以下、端的に表す為に『映像』を『絵』と記述します。

今でこそYouTubeなどの動画配信サービスによって、ネットで誰でも気軽に絵と音が同時に楽しめるビデオファイルを日常的に視聴している訳ですが、いまだビデオにおける絵と音が、それぞれの重要な役割を果たしているだけという感があります。

何を言っているか訳が分からない(笑)と思うので少し説明を。

ビデオにとっての絵と音って大概の場合、補足分業的なイメージがあるのです。例えば、絵の人物が何かをしゃべっていれば、当然言葉という『音』が同時に聞こえて内容をフォローする。逆に、音に何らかのインパクトがある瞬間は『絵』がフラッシュしたりして効果を増強するなど。

勿論それらは、絵と音の伝達手段を併せ持つビデオの利点を順当に使った良い例ですが、クリエイティブな面から見ると、補足し合うだけじゃない、もっと絵と音が一体となって受け手に飛び込んで来る表現があるのではないか、と感じているのです。

まぁでも、いくら文章で偉そうに書いても、これだ!と思うような表現はまだ見つかっていませんが、今ある表現の裏側に全く新しい可能性が隠れているとしたら、何だか凄くワクワクしませんか?

そんなワクワクにこそ、大きな動きを生むヒントがあると思うのです。

【記事:大島コウジ】

15/10/2012

こんにちは!
TrackTexture (トラックテクスチャ-) 代表の 大島コウジ です。
創作活動拠点としてレーベルのFacebookページを作成しました。

新しい時代の愛ある芸術を求めて・・・

充実したコンテンツを発信出来るよう、柔軟な姿勢でアイデアを練って行きますので、どうぞよろしくお願い致します。

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